2016年11月22日

あほすぎて凹む。

前の記事に追加しようかと思ったのだけれど・・・。



Vom Rad zu den Tasten: Fabian Cancellara als Keyboarder

昨日この記事を読んで、「はぁ???学生時代弾いたことあるって?????
ものすごくびっくりして、「あのドイツ語の本にそんなこと書いてたっけ?

で、朝起きて、「あれ?でもこの話どっかで聞いたことあるような・・・」と
なんだか随分前に知ってたような気もしながら仕事から帰ってきた。

そして、ついさっき。
かんちぇのドイツ語の本のめっちゃくちゃ最初の方(プロローグ)に、書いてたぁ!!!

【学校のバンドでキーボードをお客さんがいっぱいいる中、
学校の舞台で演奏した。すっごい神経質に音のチェックしてた。】←超意訳

「うわぁ〜・・・・・、なんだよ〜、自分、読んでたやん〜!!!!!」
なんでこんな面白ネタ忘れてんだ〜!!!!!
学校生活の一部の記述でさらっと書かれていたとしても、オタクとしてどうよ、
こんな面白ネタ忘れてたなんて、ありえねぇ・・・。
「老化、いや腐ってる・・・、自分・・・。」





あのドイツ語の本、ほっとんど読めていないのが現状なので
かんちぇも辞めたことだし、またボツボツ読み始めようと思いました。はい。
(って、あれから何年経ってんだってね・・・。
posted by 哉 at 22:33| Comment(2) | かんちぇ | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
カンチェの本、私は2ページ目に突入したところで、長いお休みにはいっておりますww そうかそんなこと書いてあった気がする.....読めてないなぁ。読んだことももう忘れてるわww

あの本こそ英語版が欲しいわよねぇ(:_;)
Posted by hanahana2 at 2016年11月23日 20:06
こんばんは。
ですよねぇ〜。読めませんよねぇ〜。ヨカッタ、お仲間がいて。(^_^)v

こんな面白ネタ書かれてたのに、なにせ難しすぎて・・・、すっかり忘却の彼方ですよ、私・・・。
職業学校での様子をさらっと書いてる中のほんの些細なエピソード扱いですからねぇ・・・。
話の流れ的には、「勉学そっちのけでトレーニングに励んでたけど、
このバンド活動は一生懸命やった」って感じです。
読んだとき、絶対『笑った』と思うんですけど、もうボケててダメですね。
あの本、翻訳されたのオランダ語とイタリア語だけでしたよね?
英語版欲しかったです〜。(>_<)
Posted by 哉 at 2016年11月23日 22:54
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