2016年11月27日

久しぶり〜。

Raúl González Blanco le trae suerte a Pau Gasol en Washington

らぅさんちの長男(Jorge)が、インスタのライブにGasol兄の応援をしてる様子を上げていて
「おぅ〜、今日はGasol兄の応援に行ってるのかぁ〜。」と思ってた。
そのちょっと前に、らぅさんをインスタのライブに上げてくれていたので
きっと一緒に応援しているのだろうと思ってたら
試合が終わってから、らぅさんもインスタライブに上げてきた。

この日、200人のスペインのファンの方たちが Gasol兄の試合を応援に行っていたらしい。
因みに試合は Gasol兄が所属する Spurs が勝ったけど、Gasol兄は「まぁな」って感じっぽい。
どうも、漏れ伝わる話の流れからまだチームに今一つフィットしていないようだし
攻撃はまだしも、守備はさらに「おいおい・・・」って感じらしい・・・。
仕方ないよ、もう少し長い目で見てあげて・・・。

写真。

キター!!!!!いつ振りかのツーショット!
posted by 哉 at 21:45| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

備忘録その13。

今回、生まれて初めて宿泊に『ユースホステル』を使った。
昨年、Interlarken に駅近で最近できたばかりのきれいな『ユースホステル』があると聞き
Interlarken の宿泊はその『ユースホステル』にしようと決めていた。
でも相部屋(ドミトリースタイル)は、自分にとってかなり、いやとてもハードルが高いので
教えて貰った時は、「えぇ〜。無理〜。」って思ったけど、
”個室対応”のある『ユースホステル』だと教えて貰ったので「じゃぁ、大丈夫かな」と思った。
アメニティがなくても、テレビが無くても、
自分的には安全が確保(ストレスなく眠れる)されるのであれば、なんら問題ない。

宿泊料金は個室になると少々高くなるけど、それでも普通のホテルよりは安い。
ホテルは、Interlarken Ost 駅からとても近くて、
建物もビルっぽい作りで無機質なんだけど、すっきりしていて自分は嫌いじゃない。
チェックインした時に、宿泊料を支払いして、無料Wi-Fiのパスワードとかもらって
ホテルのルールを教えてもらい、部屋に入った。

部屋はとても広くて清潔で、ベッドも大きくて窓も大きく
そこからAare川を見ることができて、すっごく開放的な感じのする部屋でした。
シャワー、トイレの水回りも広いけど、着飾ったものが一切なくて
ホテルの外観の印象と同じで、開放的なんだけどすっごく無機質。
でも自分はちゃんと眠れればいいのでまったく問題ない。
バスタオルがないと思ってたのに、置いてくれてあったので驚いた。
ベッドシーツとか、もし交換してもらおうと思ったら別料金払ったらやってくれるんじゃないかな。
ペットボトルや瓶などの資源ごみは自分たちで指定されたところに捨てたけど
他のごみ捨てや部屋の掃除はホテル側がしてくれて、いつもきれいだった。
チェックアウトするときに、ベッドカバーやシーツ、枕カバーをはずして
ランドリーボックスに入れて部屋を出た。

無料 Wi-Fi はフロント階(レストランとかみんなが集まるところ)でしか使えなくて、
友人は、「部屋で Wi-Fiが使えないのが不便だ」と言っていたけど
自分はまったく問題ない。
部屋にはテレビも冷蔵庫も、もちろんないけどそれもなんら問題ない。

ホテルにはレストランがあって、朝食もそこで食べることができるのだけれど
ビュッフェ形式の朝食の中に、『Miso Soup』って書かれた鍋があって
「味噌汁がある〜温かいものが食べられる!」って嬉しくなって
チョイスして食べてみたら、温かいけど「野菜の味しかしない・・・。
塩味が・・・、うま味が足りない・・・。
味噌の風味は、この際どうでもいい。「出汁の味しない〜!!!!!
「お湯に味噌を入れただけ」とは言わないけれど、「旨味調味料ください。」って思った。
仕方がないので、塩&コショウをふって食べました。
別の食べ物になっちゃったけど、これはこれで食べましたよ。
温かい食べ物、貴重ですから。
あっ、他のものはおいしかったですよ。

宿泊してる人たちが集まるところに、ソファーとかがあって
そこでWi-Fiを使うから、大抵、誰かしら人がいるんだけど、
電車や登山列車の時刻を使い慣れないモバイルで検索してたら、埒があかなくて、
掲示板に貼ってくれてある時刻表と見比べながら紙に書きだしていたら、
ホテルに宿泊している人(若い女性の方)が
親切にも「観光案内所でもらったガイドブックをあげる」と声を掛けてくれて
ここ(ガイドブック)に「時刻表も載ってるから」と教えてくれた。
「駅の側に観光案内所があるから行ってみたら?」とも教えてくれた。
「もう自分は使わないからどうぞ。」って、なんて親切な方だろう。
たぶん、自分がとんでもなく頼んない感じだったのだろうけど、
英語も拙い自分が「ありがとう」しかまともに言えなくて
きっと、「この人、大丈夫か?」って思ったに違いない。
ちゃんとコミュニケーションできる人になりたい・・・。
posted by 哉 at 21:01| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

フル動画。

Laureus-Jubiläumssong

Laureus-Jubiläumssong


この動画だけ見せられてたら、絶対「エア」だと思ってた。
ライブの映像も手元映ってたけど、この動画も結構手元映してるよねぇ。
「弾いてますよ!」アピールか?
手首が下がってるから、素人だとわかるけど、
たとえ、「エア」だとしてもそれらしく見せないといけなかっただろうから
それなりに練習したんだろうなぁ。

Laureus-Jubiläumssong: Making-of

何言ってるのかさっぱりわからん・・・。
posted by 哉 at 00:18| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月25日

歴史の町を巡る。

先日友人が”「刀鍛冶」見学に行かない?”と誘ってくれた。
鍛冶屋さんなんて、テレビでしか見たことないから、とっても楽しみにして行ってきた。
ついでといってはなんだけど、その辺りの堺の町も見学してきた。

「刀鍛冶」は水野鍛錬所で見学させてもらった。
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遠方からわざわざ、ここの包丁を買いに来てた方もいらして、びっくり。
道具に拘る方は、どこの世界にもいるなぁと改めて思った。

近くに「鉄砲鍛冶屋敷」があって、その日は内部も公開してくれていたので見学。
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鉄砲を作る道具とか鉄砲とか展示されてた。
そういう展示物より、昔の家屋だから天井がとっても高くて、土間があって、
そっちの方が「ほぉ〜」ってなった。

お香のお店(薫主堂)がその近くにあって、お線香を購入。
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そしたら、作ったばかりの手作りのお香を貰らった。
どっちかというと、匂いのあるものって苦手なので「お香」とか
よくわからないのだけれど、いい香りのものをいただいた。

ボランティアの方に、和菓子が美味しいというお店(大寺餅河合堂)を教えてもらう。
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残念ながら、「くるみ餅」は完売だったけど。
名物のあんこでくるまれたお餅(大寺餅)はあるということだったので、
取り置きしてもらい、お店に向かう。
店内でみたらしだんごを食べて、お赤飯がとっても美味しそうだったので購入。
(自分は家でお赤飯を美味しくいただきました。ごちそうさま。

帰り道に「千利休屋敷跡」があったので寄ったんだけど、
友人が”ただ井戸があるだけ”って言っていて、
”ふ〜ん”って思ってたんだけど、きれいなところだった。
友人も”きれいになってる!”って驚いてた。(←地元の子は知らないのだな。)
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因みに、目の前に「さかい利晶の杜」っていう記念館があります。
今年のToJのプレゼンテーションが行われたところ。

今回町を巡るのに、レンタサイクルを借りたのだけれど、すごく便利。
借りたところに返さなくても、市内何か所かあるサイクル基地に返せばいいらしい。
さすが、自転車の街だな。
posted by 哉 at 22:02| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2016年11月24日

需要を知ってる。

先日、Raúl にその長男、次男がような写真をインスタに一斉にUpしてきて
「Hugoまで珍しいなぁ。今日は一緒に観戦なんだなぁ」って思ってたら

@nfl time! Enjoying #CHIvsNYG at the Metlife Stadium on this football Sunday! 😀🏈

Raúl Gonzálezさん(@raulgonzalez)が投稿した写真 -




ご家族勢揃いだった模様。

❤️🔝

Jorge Gonzalez Redondoさん(@jorge_gonzalez.r)が投稿した写真 -



Mariaちゃんがどんどんかわいくなるねぇ。さすが、姫。

面白かったのが、応援している様子を Jorge がインスタのライブにUpしてくれて
Raúl がぴょんぴょん飛び跳ねて喜んでいる様子が映っていて和んだんだけど
シャイな Hugo が Raúlに抱き着かれて引き気味だったのが一番笑った。

因みに、今日は Jorge、ワシントンに移動中の列車内で寝ている Raúl を
インスタのライブにUpしてくれている。
Jorge、需要をわかってるよねぇ〜。
posted by 哉 at 20:33| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

2016年11月23日

いろいろと。(覚書)

時系列がぐちゃぐちゃだけど、記録として。



Rücktritt mit goldenem Ausrufezeichen

Fabian Cancellara honoured for outstanding career by national federation

先日(16日)あった Swiss Cycling Award にて功労賞を貰ったかんちぇ。 
おめでとう。
連盟が昔の写真を数枚Upしてくれているんだけど、
「もっといっぱいあるだろ?出し惜しみしなくていいんだよ?」って言いたい。


Cancellara präsentiert sein neues Buch ≪Ich bin sehr stolz≫ (動画)

Cancellara präsentiert sein Buch Nadia lässt Fäbu strahlen





Buchvernissage von @fabian_cancellara im The Studio. @blick.ch #behindringier #sports #cycling #goldmedal #olympia

Ringier AGさん(@ringier_ag)が投稿した動画 -




そして、17日にあった「かんちぇ本」スイス発売記念イベント。
Nadia Comaneci も Laureus のメンバーとして出席してくれていた模様。
「かんちぇ本」のスイス販売元は「Werd & Weber Verlag」。
『Ringier AG』が関係する出版社の模様。
ここは TdS のオーガナイザー(InfrontRingier Sports)の親会社。
このかんちぇとの関係性をみると、TdSに携わることは無いにしても
ゲストでは呼んでもらえるかも。
Airmin Meier さんは、お仕事するにあたって大きな会社との関係を
切ることは得策ではないんだろうなぁ。ビジネスって大変。
どういう経緯で辞めちゃったのか知らないから、まぁ円満退社なのかもしれないけどね。


Airmin Meier さんのところでマネージメントしてもらってるアスリート。
Dillier って、普段の顔が怒り顔だよねぇ〜。
posted by 哉 at 22:29| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

"初"なんだって。

Grosse Ehre für Fabian Cancellara

Cycling legend Fabian Cancellara becomes newest Laureus Academy Member

Fabian Cancellara erster Schweizer Academy Member

Cancellara inducted to Laureus World Sports Academy

Fabian Cancellara attends Laureus Swiss Charity Night(写真)

かんちぇは、今までアンバサダーだったのが Laureus Academy Member に昇格(?)。
スイスのアスリートとして”初”らしい。ほぉ〜。

アカデミーのメンバーになったら色んなところ(スイス以外含む)で
子どもたちと係っていくことも多くなると思うので、いいことだなぁと思う。

アカデミーのメンバーになったら、Laureus Sports Award の投票もするんだった?
あの Award の会場にも行くんだろうか。
あそこって、スポーツ界のセレブの集まるところだよねぇ・・・。
大丈夫か? ←いらぬ心配だな。すまない。

そう、アカデミーのメンバーには Raúl もいます。
Raúl と接点なんて絶対ないだろうと思っていたけれど、
もしかしたら何かのイベントで一緒になるかもしれないよね?
一緒にお仕事することがあればいいなぁ。






posted by 哉 at 00:22| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月22日

あほすぎて凹む。

前の記事に追加しようかと思ったのだけれど・・・。



Vom Rad zu den Tasten: Fabian Cancellara als Keyboarder

昨日この記事を読んで、「はぁ???学生時代弾いたことあるって?????
ものすごくびっくりして、「あのドイツ語の本にそんなこと書いてたっけ?

で、朝起きて、「あれ?でもこの話どっかで聞いたことあるような・・・」と
なんだか随分前に知ってたような気もしながら仕事から帰ってきた。

そして、ついさっき。
かんちぇのドイツ語の本のめっちゃくちゃ最初の方(プロローグ)に、書いてたぁ!!!

【学校のバンドでキーボードをお客さんがいっぱいいる中、
学校の舞台で演奏した。すっごい神経質に音のチェックしてた。】←超意訳

「うわぁ〜・・・・・、なんだよ〜、自分、読んでたやん〜!!!!!」
なんでこんな面白ネタ忘れてんだ〜!!!!!
学校生活の一部の記述でさらっと書かれていたとしても、オタクとしてどうよ、
こんな面白ネタ忘れてたなんて、ありえねぇ・・・。
「老化、いや腐ってる・・・、自分・・・。」





あのドイツ語の本、ほっとんど読めていないのが現状なので
かんちぇも辞めたことだし、またボツボツ読み始めようと思いました。はい。
(って、あれから何年経ってんだってね・・・。
posted by 哉 at 22:33| Comment(2) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月21日

お遊びじゃなかったみたい。

Laureus Charity Night bringt eine Million für benachteiligte Kinder

10. Laureus Charity Night: CHF 1 Million Spenden und Jubiläums-Song

写真。

今年も「Laureus Charity Night」に出席したかんちぇ。
今年は寄付金が1,000,000CHF 集まったそうなんだけど、
昨年の寄付金が1,100,000CHF だったので、それには届かなかったと。
今年はかんちぇ、何をオークションに出したのかわかんないけど
オリンピックメダリストたちのものは総じて好評だったみたいだ。

で、またここでもやってますよ。マネキンチャレンジ・・・。


まぁ、それはそれでいいとして。
今回のかんちぇのメインは、あのバンド余興ですよ。

先日、Upしていたバンド練習風景。



どうもこのチャリティーナイトが10周年だったかで、それのお祝いっていうか
それを記念して曲(歌)が作られたらしく、その曲を披露するってことだったらしい。
IWC の偉い人(CEO)がどうもプロ顔負けのドラマーらしく、
ギターは、Phoenix Mecano の偉い人だった模様。
そんな中、どうしてかんちぇがそのメンバーに選ばれたのかわからん・・・。

絶対、”エアキーボード”だと思ってたんだけど・・・。
ま・じ・で・す・か!










えぇ〜!!!!!
両手使って弾いてるっぽいよ〜!!!!!
後ろの映像に手元映ってるし〜!!!!!
難しいことやってるわけじゃないけど、それでもちゃんと弾いてるっぽい〜!
真剣やったんや。すまない。疑って悪かった。

因みに、かんちぇ奥さまも一緒に出席していた模様。
posted by 哉 at 22:31| Comment(2) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

嗜みのひとつ。

19日に 「Laureus Charity Night」 があって、かんちぇは出席してたわけですが、
その日の午前中には Zürich にあるショッピングモール(Glattzentrum)の
アイススケートリンクで「Laureus Meet & Greet - Stars zum Anfassen」という
子どもたちとゲームをしたりして交流するイベントにも参加してました。


Eislaufen im Glatt mit Laureus-Botschaftern

写真




Sarah Meier と Denise Biellmann というスイス女子フィギュアを代表する
スケーターも一緒に参加して子供たちとアイススケートを楽しんだ模様。
Nadia Comaneci も参加してますよ。
Meier と Biellmann はフィギュアのスケート靴履いてますけど
他の方々はホッケーの靴の模様。
ずっと以前、かんちぇがスイス大運動会でアイスダンス披露したことあったけど
その時も無難に滑ってたので、今回も子供たちと楽しむ位なら
何の問題もなく滑っていた模様。
他の方々ももちろんソツなくこなしているので、さすがスイスの人だよね。

で、何が面白いのか自分には全くわかんないけど、マネキンチャレンジを行ってます。


かんちぇのピルエット。

What a fun afternoon with kids and @laureussport on the ice... my pirouette looks like a perfect 10

Fabian Cancellaraさん(@fabian_cancellara)が投稿した動画 -



コメントの中に、”Plushenko” の名前を出している人がいて笑った。
フィギュアって言ったら、”Plushenko”なんだなぁって。
posted by 哉 at 22:23| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月20日

また4年振りのLIVE。



オープニング。


ヴィッセル神戸テーマソング


ラスト。


4年振りのLIVE!うひゃ〜!!!!!
春さんのギターは本当にカッコいいぞ〜!
喋りはからっきしだけどな!(それでも、随分こなれた感じになってるよ!)
すっごく楽しかったよ!
カバー曲を演奏してくれたんだけど、オリジナル曲がそもそもカッコいいので
そりゃもうカッコよく仕上がってました。
70年代〜80年代のテレビから流れてきた音楽は、今聴いてもすてきなんだなぁ。

今回のアルバムも昔みたいに尖がった感じは薄れてはいるけれど
それは春さんの30年という時間の間に培ったものが現われているからだと思うな。

ハイタッチするとき、「ありがとうございました〜!」って声掛けたら
すっごい笑顔を返してくれた!
春さん、いい人だぁ。

またいつか LIVE してくれるといいなぁ。
posted by 哉 at 20:34| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2016年11月18日

みなさん、すてきですよ。

16日にあった、Award 様子。
かんちぇは、功労賞を貰ったらしい。

Swiss Cycling Night 2016(写真)


このシャツはまだ余裕があるのかな。
スイスでのかんちぇ本の発売イベントの時のシャツはボタン飛びそうだったけど。

まったく詳しくないからトンチンカンなこと言ってると思うけど
スニーカー、ルブタンなの?なんだ?最近のマイブームなのか?

それにしても、Awardだからか、固すぎず、カジュアル過ぎず、
おしゃれ感溢れてる人多いなぁ〜。
そんな中、休日のお父さん感溢れてる、RastとElmigerが微笑ましすぎる。


Küng のお隣の方は彼女さんなので?
ちょっと前に結婚したのは、Dillierだったよね?違った?


左:世界選3位になった子。 右:世界選馬車馬で頑張った子。
posted by 哉 at 23:32| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月16日

余興?

えっ?エアピアノ?
19日の Laureus Charity Night での余興?
去年、Haka披露したんだったよね?

Does it look like I have a new job. Surprise will follow on Saturday with this friends @baschireal @georgeskern @golbean #sportforgood

Fabian Cancellaraさん(@fabian_cancellara)が投稿した写真 -



写真はもちろんだけど、映像がUpされるといいなぁ。

今日は Swiss Cycling Award だったよね?
昨年、この場でスイスメディア(SRFのエンタメ系番組のインタビュー)に
さらっと言ったことが、スイスで「ほんまやったんか!」って感じで
ニュースになって「2016年引退」が共通の認識となったんだったね。
1年経つのあっというまだね。
posted by 哉 at 20:35| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月14日

備忘録その12。

8日目。

帰国する日。

ホテルを早朝にチェックアウトして、
スーツケースの重量オーバーが気になりながら空港へ向かう。

KLM のチェックインカウンターがZürich空港のどこにあるのか
調べておくのを忘れていて、空港に着いてから「どこだ?」って探すことに。
案内をしているお姉さんに聞いたら、3階だと教えてくれた。
ネットでチェックインは済ませているから、搭乗券の発券をするために
設置されている機械で手続きをして、カウンターに向かう。
スーツケースの重量がギリギリセーフで一安心。

しかし、どうして今回こんなに重たいんだろう。すっごく不思議。
昔、スペインに行ったとき、行きと帰りのスーツケースの重さの違いにびっくりした時は、
「"MARCA"や"as"といった新聞が重かったから」なのは納得するのだが。
滞在中、毎日買ってたからなぁ。←「あほ」だから。
(スーツケースを持ってくれた添乗員さんが、「なんで!?」って驚いてた
今回、重量のあるもの、ほとんど買ってないのに。
重くならないように、途中で結構捨ててきたんだけどなぁ。
っていうか、行きから既に重かったんだよね・・・。
何を失敗したんだ?自分・・・。まったくわからん・・・。

朝ごはんを食べて、別にすることないし、搭乗ゲートへ向かう。
友人は、「そんな早く行っても〜」って感じだったけど
こんな早く空港に着いたのは、友人の行動が早いからなのでしょうがない。
普段そうでもないのに、空港とか駅とかですっごい早足になる友人。
おかげで、こういうところは、ぼぉ〜っとしてる自分はついていくだけ。楽だよ。

搭乗ゲートに行くのに、よくわからないが、二手に分けられて
自分たちはエスカレーターを下って下の方の手荷物検査のゲートへ。
ちゃんと指示された通り、手荷物から携帯とかそういうものを別にして
並んでたら、自分たちの前に並んでた男の子たちが
もうねぇ〜、かばんやポケットからいろんなものが出てきて、「はい、没収。」
最初にチェック入ったときに全部出しておけばよかったのに
「言われたら、出す」を繰り返すものだから
係りの人が怒り気味になってきて、すっごく細かくチェック入り出す。
もう、待ってる間、心の中で笑うしかなかった。
「この男の子たちはどこへ行くんだ?」
そんなこんなで、自分の番になって、指示された通りにして待ってた自分に
係りの人は満面の笑みで「OK!」と言ってくれた。
そりゃ、そうなるわな。

オランダ行の飛行機の中は、とっても騒がしくて
「なんだ、オランダの人はどこでもこんな感じなのか?」←超偏見。
オランダにびっくりするぐらい早く到着し、「ホントにここオランダ?」って心配になる。
ちゃんと Schiphol空港 に着いてたよ、そりゃもちろん。
お腹も空いたので、軽く食事をすることに。
自分は、ミネストローネ風のスープを食べたのだが暖かくてすごくおいしかった。
でも、空港料金なので「高っ!」

日本行きの搭乗時間までかなりあったので、
ちょっとした小物とかを買い物したりしながら、色々見て回っていたら、
アジア系の男の子(小学生ぐらい)に「どこから来たの?」って聞かれ
「日本」って答えたら、
「僕は韓国からサマースクール(って言ったと思う)で来てた」って言ってた。
すごいなぁ〜、こんな小さなころから海外に来るのか!
何人かいたので、みんな一緒のところに行ってたのかな。
(この男の子の方がよっぽど英語が喋れていたのは言うまでもない。

そうそう、出国手続き(パスポートに判を押してもらうところ)が
日本とかの国の人はカメラでパスポートの顔写真と判別する
機械を使ったゲートの方で、カメラにちゃんと顔を向けないとなかなか認識してもらえない。
すぐ終わる人もいるけど、そうじゃない人も。
問題なく普通に認識してもらったらあっと言う間だし
そこがOKなら、パスポート持って係りの人に判を押してもらって終わり。
あれやこれや聞かれることもなくて、係りの人とにこやかに挨拶するだけで楽ちん。

搭乗ゲート近くに行くと、日本行きなのでそりゃ日本の人いっぱい。
久しぶりに沢山の日本の人を見た。
「あぁ、ここ(搭乗ゲート)で間違いないわ」と思った。

と、まぁこんな感じで帰国便に搭乗。
行きの飛行機より型が古いのか無料Wi-Fiは無かった模様。
行きと同様、今回はお腹が痛くなることもなく機内食も食べることができた。
エンターテイメントコンテンツは、行きと同じなのでいまいちなのだが
アニメの映画をたくさん見た。
適当な時間(長すぎず、短すぎず)の作品ばかりなので、視聴するのに楽。
そんなこんなで、無事到着。
飛行機から出た途端、蒸し暑くて「うわぁ」
電車に乗ったら、すぐ水分補給する自分。
汗が”どばぁ〜”と出て、「あぁスイスとは違うわ、帰ってきたわ」と思う。
家まで、汗だくで帰ったのはいうまでもない。

楽しみにしていた夏休みはあっという間に終了。
今度はいつ行けるかなぁ。
そのために、しっかり働くよ。時間も作るよ。頑張るよ。


備忘録はもう少し続く。
posted by 哉 at 21:01| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

2016年11月13日

ベルギーにて。〜Ciao Fabian〜







Ciao Fabian! - Gallery

Ciao Fabian!
写真、いっぱいです!

Ciao Fabian(写真)


12/11/2016 20165800 Cycling: Ciao Fabian – Fabian Cancellara

Cancellara schenkt Fans zum Abschied ein Bier aus
かんちぇの本、売れてるらしい。ヨカッタね。

Cancellaras rauschende Abschiedsparty in Gent
Schleck のインタビュー動画もあるよ。
北京とリオのオリンピックのこと話してるっぽい。
Schleck もちょっとふっくらした?
これ見た人は、どうしてベルギーを選んだのかわかるって書いてる。

Cyclisme: "Spartacus" fait ses adieux devant plus de 6'000 fans

Ciao Fabian! Bedankt voor de mooie tijd!
フェアウェルの様子を詳しく書いてくれてます。

Gents Kuipke wuift Cancellara op gepaste wijze uit
NysさんやSepのインタビュー(音声)もあるよ。
写真もいっぱいあげてくれてる。

Ciao Fabian: uitzinnig Gents Kuipke wuift Cancellara uit
オリンピックのITT前日の話や2012年の最悪だった話をまたしてるよ。
かんちぇの側にいてくれたセラピストの方は
スポーツセラピストとしてすっごく優秀な方なんじゃなかろうか。
で、何?朝刊にかんちぇの特集記事(8p)載せてくれたって?

Cancellara: 'Dit had ik nooit durven dromen'
フェアウェル前のインタビュー。
このために、トレーニングしてきたって笑ってるよ。


Wiggo との Final。




Pozzato との SF。Pippoの方が走れてるのに、勝たせてくれてるんだよ。






Irizar との QF。


Sir と Schleck との QF。
兄何か悪いことした?何の罰ゲームだよ・・・。Sirとだなんて。
すぐパスされると思ってたら、Sir 遊んでた。



この照明の中、誰が誰だか判別するのはかなり大変。
Eddy、Irizar、Schleck、Sep、Iljo、Pippo なんだけど。





「これ誰?」って思ったんだけど、Sagan弟の物まねしてるんだよね?
で、オチが「子供は奥さんとね!」ってことだよね?

ビール振る舞ってるよ!

Een pintje van Spartacus!! #ciaofabian #cafewelkomindetour @vannieuwkerke

cafewelkomさん(@cafewelkom)が投稿した動画 -




かんちぇが唄って踊ってる。



Dat @fabian_cancellara er vanavond wel zin in had... #ciaofabian

Karl Vannieuwkerkeさん(@vannieuwkerke)が投稿した動画 -






CiaoFabian!!!

Markel Irizarさん(@markelirizar)が投稿した動画 -



かんちぇが、らぅさんみたいじゃなくてヨカッタと昨年思ったのだが
疑わしくなってきた・・・。
いや、らぅさんより、断然リズム感は良さそうだけれども。
(比べる基準が低すぎるとか言わない・・・










Champs holding hands: @bradwiggins & @fabian_cancellara saying goodbye in front of 6000 people #ciaofabian

Kristof Ramonさん(@kramon_velophoto)が投稿した写真 -








このパネル貰ってたっぽいけど、結構雑なコラだね。


ものすご〜いお客さんいっぱいで、もうびっくり!
誰のコンサート会場だよ?って感じだし。
6000人以上来てくれた(チケット完売)みたいだけど、
すごすぎるな、ベルギー。
ベルギーの人のフェアウェル違うんだよ。スイスの人のフェアウェルだよ。
いやもう、そりゃ歌も作ってくれるってものだよ。
すてきな時間を過ごすことができてヨカッタね。
ホントこんなに愛してもらって、幸せな人だよ。

かんちぇでこれだったら、Boonenさんのときどうなっちゃうんだ?
何回もフェアウェルしないと!
posted by 哉 at 23:13| Comment(2) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月12日

楽しみだ〜!


本日は、Ryan Gosling の36歳のお誕生日でございます! めでたい!


Russell Crowe との映画は、来年 2/18 公開です!

こんなRyanを拝めるんですよ!すばらしい!


Emma Stone との映画は、来年 2/24 公開です!

こんなのとか

こんなのとか。すばらしい!

もうこれでもかっていうぐらい楽しみすぎる〜!!!!!
posted by 哉 at 20:28| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

ベルギーにて。その3。





昨日のサイン会の様子。
かんちぇ本にサインしてもらうために並んだ方々が
TwitterとかインスタにUpしてくださっているが、
サインだけじゃなく、かんちぇ、メッセージまで書いていて
並んだ方々がすっごく喜んでくれている。
小さな子供たちも並んでくれてるんだよ。かんちぇも、嬉しいよね。
そりゃ、丁寧な対応になるし、そうなって当たり前だよね。

今日のフェアウェルが楽しみだね〜。
posted by 哉 at 20:03| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月11日

ベルギーにて。その2。

Fabian Cancellara vreest zwarte gat niet, maar... “ben al vijf kilo bijgekomen”
こっそり。
来年の RVV、アントワープ走るの?へぇ〜。そうなんだぁ。
お金のこともあるから、致し方ないとはいえ、ブルージュの方がいいのにと。

Fabian Cancellara presenteert afscheidsboek
スイスでは11/18にドイツ語版が発売なんだって。
で、英語版が来月に発売だって。
‘Spartacus’ Edition って表紙が違う(石畳っぽいもの)も限定で
発売されてるらしい。





Win het afscheidsboek van Fabian Cancellara

Cancellara signeert eigen boek: "Een boek is uniek"

サイン会の様子。お客さん沢山来てくれてるように見えるけど
あれか?サイクルモードみたいな感じのイベントの一ブースでやってるのかな。
それにしても、すっごく丁寧にサインしてるよね。







Of ik aub met hem op de foto wou. Allee vooruit dan. #held #spartacus #cancellara

Tom De Cockさん(@tom_decock)が投稿した写真 -




シャツを青から白に変えて、ジャケット羽織って登場。(夜だから)

Cancellara grapt in Van Gils & Gasten: "Thuis zitten en een buikje kweken"

みんな、体重のこと聞きたがるのはなぜに?
かんちぇが食べるのも飲むのも好きなの、みんな知ってるんだろうな。
何度もそのことについて聞いてる(読んでる)けど、
2012年は本当に辛かったんだなぁ。
あの後、ジェットコースターのように浮き沈みがある競技生活だったけど
大団円で終えることができるなんて、本当になんて幸せな人なんだろうと思うよ。

Clouseau schrijft nummer voor Cancellara: "Jij bent een Flandrien"

Cancellara enjoying early stages of retirement

posted by 哉 at 22:28| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月10日

ベルギーにて。



ベルギーで発売されるかんちぇの本の発売イベントに出席している模様のかんちぇ。
現地15時からサイン会もある模様。ほぉ〜。
本が思ってたより大きくて(薄いけど)、ぱっと見た感じ写真集みたいで
これはさらに楽しみになってまいりました!

どうも来年の2/9に英語版が出るみたいなんだけど、
表紙が変わってるんですけど?お値段もお高くなってるんですけど?
違うものなのかな?って思ったけど、著者名同じだし。
表紙のセレクトがなんていうかなぁ、「さすが、ベルギーわかってるな!」って感じ。

12日のフェアウェル、すてきな時間になればいいね。




それはそうと・・・。
もう”制服”も見納めかなぁ。
でも、ワードローブ変えたくないって言ってたし、
”制服”いっぱいあるだろうし、また見れるかも。
見れなくなるもの寂しいものだな。
しかし、このぶれることのない、揺るぎなさが、かんちぇだなぁ。
posted by 哉 at 21:04| Comment(2) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月09日

トレーニングはするって。

≪Ich war ein Gefangener des Systems≫

食べたり飲んだりするのが好きだから、何もしないと120キロとかになっちゃって
階段2,3上がっただけで息きれるとかになりたくないから、トレーニングするってよ。
ワードローブも変えたくないってよ。
でも、すでに82キロじゃないけどな。

まぁ、それはそれとして。
仕事として(勝つために)ルーティンを黙々と16年間こなしてきた
っぽいニュアンスのことを言っていると思うのだが、
それをシステムの囚人だったって言ってたら
チームの言いなりになってドーピングしてたことを告白してるって
言ってる人がいて、このスポーツの闇はどれほど深いんだと思った。

あと、スポーツでお金を儲ける(お金持ちになる)ってことに
ヨーロッパの人(?もしくはスイスの人?)は嫌悪感を抱く人多いの?
それとも、このスポーツでお金持ちになったから?
なんだろ、とっても嫌な空気を感じたんだけど。
posted by 哉 at 21:27| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月08日

視聴します。

そういえば、今月からJspoがアーカイブ放送してくれるってことで
「何を放送してくれるのかなぁ」と思ってたら
こんなラインナップらしい。
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本人にもコメント取ってるらしいし、当時の解説の方にもコメント取ってるようで
どんな番組になってるのかなと興味が湧いてきた。
以前、「怒り新党」で取り上げられた3つのレースは放送するんだね。
2007年のTdFは、長い放送時間のほとんどが「まったり」してるのに。

しかしこんな放送してくれるなんてね・・・。
極東の関係者には好かれてないと思ってたのに。
関係者には好かれてなくても、お金払ってくれる人にはそこそこ好かれてたか。

いや、ありがたく視聴させていただきますよ、もちろん。
posted by 哉 at 23:47| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2016年11月07日

なかなか面白いよ。

Fancy Bears oder Bärengraben? Der Berner Rad-Star Fabian Cancellara stellt sich im ≪Entweder oder≫

「AorB」って質問に答えてるかんちぇ。
今一つ意味がわかんない質問もあるにはあるけれど。
そんなこと言って大丈夫なんだろうか?って
少々気になる答えもあるけれど、きっといいんだろう。
なかなか面白いよ。
スキーからスノーボードに移ったけど、スキーに戻ったとか。
posted by 哉 at 22:25| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

無事ゴール!

Raúlは、NYマラソンを走って 3:26.05 というタイムで無事ゴール!
なによりでございました!




!Reto conseguido! 😀✌️🏁 #TCSNYCMarathon

Raúl Gonzálezさん(@raulgonzalez)が投稿した写真 -




Después 3 horas y 26 minutos corriendo, !medalla merecida! 🏃✌️😀 #TCSNYCMarathon

Raúl Gonzálezさん(@raulgonzalez)が投稿した写真 -




Raúl baja de 3h.30 en el maratón de Nueva York: "Reto conseguido"

Raúl cumplió su objetivo en la maratón de Nueva York: 3h 26

ラップタイムが載ってます。
きちんとペース配分守れてる模様。さすが。

新しいチャレンジを無事成功で終わった Raúl ですが、
長男(Jorge)もフットボールでリーグチャンピオンになったらしい。
おぉ〜。すばらしい! おめでとう。

Campeones!⚽️🏆😆 #chsaa2016 #fordhamprep #varsity #7 #nextstates #siuuuu

Jorge Gonzalez Redondoさん(@jorge_gonzalez.r)が投稿した写真 -




Un domingo inolvidable para Raúl: su hijo Jorge, campeón de la liga de institutos de NY
posted by 哉 at 21:37| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

今のうち!

Grosse Emotionen in der Schweiz, grosse Sause in Belgien

スタンディングオベーションで迎えてもらってる様子が動画にあります。
(放送されてないところも含む)
すごいです。見てるこっちが有難くて頭下がります。
そりゃ、これは、かんちぇも言葉がでませんよ。

先日のインタビューで答えてたように、スイスでは人が集まんないだろうってことで
ベルギーのそれと同じようなことはできないと判断して辞めたわけだけど
スイスのスポーツファンの方々にこんなに祝福されてヨカッタね。
リハーサル中のインタビュー動画もありますよ。
今ならまだ見る事可能です。

Super10Kampf verpasst? Den Event gibt's hier in voller Länge.

そして、放送された映像。
ありがとう、ありがとう、SRF、ありがとう。見せてくれてありがとう!
1時間半ぐらいありますが、是非言葉わかんなくても楽しいので見てください。
いつまで見せてくれるかわかりませんが、今なら視聴可能。

今回のテーマが ≪80ies≫ で、使われてる音楽も80年代のものでいい感じですよ。
意味わかんなかったプログラムの80'sヒーローって、『ナイトライダー』を
テーマとした障害物競走だったよ。
運動会は、あの驚異の若者 Andri Ragettli が何をやっても大活躍で
チームのキャプテンだった Didier Cuche が美味しいところ持っていって
Team Wiess が優勢。
赤チームの Marco Büchel と Didier Cuche が年長者ってことで
なんていうか、いい感じにリスペクトされていてほっこりしますよ。
今回のオリンピック、パラリンピックのメダリストも登場してお祝いされてましたし。
そうそう、ダンス競争の時、特別審査員で Franco Marvulli が来てて
あいかわらず、しゅっとしておしゃれな感じでございました。

さて、かんちぇはといいますと、今回は大人げないこともせず
ダンス以外はソツなくこなし過ぎて、あんまり映してもらえないという
なんというか、良いのか悪いのか・・・。
ローラースケート履いてする障害物競走なんて相手が年長者たちだったし
かんちぇ、普通に上手にこなしちゃったのでほっとんど映らなかったしな。
『ナイトライダー』をテーマとした障害物競走は、
かんちぇ、あの有名な車を2周回、運転(ペダルを漕いで)しただけだし。
競争相手にMoto2ライダーの Dominique Aegerter がいて楽しそうだったよ。
かんちぇ、RayBanのAviatorっぽいサングラスかけてカッコよかったな。
まぁ、ダンス競争は、あれだ、かんちぇのチーム(Team Blau)は
選択した音楽が悪かったと思うんだ。
もっと、80年代ノリノリのダンスミュージックにすれば良かったんだよ。
それでも、最終的には優勝できて、なによりでございます。すてき。

まぁ、今回はあれだ、あのチーム紹介インタビューで行われた
スタンディングオベーションがもう一番の見どころですけどね。
かんちぇの紹介ビデオもすてきに作ってくれてますよ。
posted by 哉 at 21:03| Comment(2) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月06日

備忘録その11。

7日目。

帰国する準備を早朝(深夜)からすることに。
帰国便のチェックインをするために早起きしたら、それから眠れず。
仕方ないから、またネット三昧。
といっても、自分は動画みてただけだけど。

朝食まで"ぐたぁ〜"としながら「今日はどうする?」って話していて、
電車のフリーチケットはもう無いからZürichの街を散策でいいよってなる。
「Zürichで行きたいところある?」って聞かれて動物園ぐらいしか思いつかない自分。
でも、Zürich来たことなかったし、散策で十分だよと。
そんなこんな話しながら、そういえば・・・って思い出したのが
「『Freitag』の本店あるんだった?」
どこにあるんだ?って探したら、Zürichから電車に乗って1駅(Hardbrücke)行くところにあるらしく
「えっ、Zürich中心部じゃないんだ」って驚く自分。
友人が「日本にもお店あるらしいよ」って言いだして
「どうせ、銀座とか渋谷とかでしょ?」とか聞いたら
その通りで、2人で乾いた笑いが漏れる。
日本(東京)ってなんでも買えるんだな・・・。
まぁ、買うかどうかは別として、行ってみようということになる。

朝食を食べて、駅まで散歩して帰ろうとしたら雨降ってきた!
これまで雨に降られなかったのに!
かなり降ってきてホテルまでどうして帰ろうかと思ったんだけど
フリーニュースペーパー(20min)があったので、それを頭にかぶって走った。
スイスの人には笑われたけど。えぇ〜、濡れたくないやん!
最後の最後で雨降るかぁ〜と思ってたら、暫くしたら晴れてきた。
どうも、Zürichの街付近だけ降ったらしく、
ちょっと離れたところはいっさい降らなかったらしい。

『Freitag』の開店時間ぐらいに着くように出発。
切符はエリア切符(24時間有効)を買って電車に乗る。
Zürichから進行方向右手にお店が見える。
駅に着いて「どっちだ?」ってなるけど、「右手に見えたからこっちじゃない?」
友人も自分も平常の方向感覚に戻ってた。
(Genèveのそれはなかったことにしたい・・・)

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開店時間前に着いたけど、他にもお客さんが待っていて
人気あるんだなぁと思う。
お店で売られている実物を初めて見たけど、街で見るものと同じように汚れているのを見て
やっぱりちょっと衝撃だった。
スイスの学生はこのかばんを地面に敷いて座ってるって聞いて
「この値段のものを地面に敷くのか!」ってまた衝撃。
もう、よくわかんない・・・。でも、これが正しい使い方なのかも。
品揃えが豊富すぎて、自分好みのものを探すのも大変。
自分は普段大きなカバン持たないし、小物入れになりそうなものを物色。
スイスだし、赤色のものが欲しくて探すけど、好きな赤色に巡り会わない。
で、「これにする!」って決めたものを見た友人は一言。「赤色ちゃうやん・・・。
へ・へ・へ。
自分だけがわかる「オリンピック優勝記念」を買いましたよ、えぇ、バカですよ。
店員さんは、「何でも好きなことに使って!」と言ってた。
そういえば、支払い済ませたら、そのまま手渡されたので
「袋もお金取るのか?」って思って「袋くれ」と言ったら
普通に袋に入れてくれた。
なんだよ、最初から袋に入れてよ。スーパーじゃないんだからさ。

Zürich中心部に戻ってブラブラして『Confiserie Sprüngli』本店に行って
2階でランチをする。
ハンバーガーを頼んだら、とってもジューシーなお肉がサンドされた
とても大きなハンバーガーとポテトがやってきた。
えぇ、とても美味しかったです。 が、スイスにいたら、金銭感覚おかしくなるよね。
日本じゃありえない値段言われても、「しょうがないよね、スイスだから」ってなる。
支払いが日本のように伝票をレジに持っていって支払う方法で
それに慣れてる自分たちはとてもありがたかった。

お土産とかちょこちょこ買いながらZürich中心部を散策したけど、
まぁ、人がとても多くてね・・・、ホント疲れる。
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Zürich湖
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Grossmünster(大聖堂)
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Fraumünster(聖母聖堂)
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Kirche St. Peter(聖ペーター教会)
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残念ながら、事前に情報を仕入れていない&あまり興味がもてなかった為、
どの教会も素晴らしいと思うのだが、中に入らなかったりしているもので外観のみ。
外観(建物・建築)だけでも自分は満足なんだけど。

で、また『Confiserie Sprüngli』本店に戻ってこんどはオープンカフェでお茶することに。
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お客さんいっぱいで、なかなかオーダー取りにきてくれないんだよね・・・。
仕方ない(習慣?文化?の違い)のかもしれないけど、
どうしてこういうところって「客を待たせる」のが普通なんだろ。
こっちの支払いはオーダー聞いてくれた店員さんに支払いをするので
支払いするのも待たされて。
ゆっくりしてるから別にいいけど、食い逃げされてもわかんないんじゃない?

ホテルに戻って荷造りし、疲れたけど『Manor』っていうデパートの最上階にある
セルフサービスのレストランで夕食をとることに。
テレビでオリンピックのサッカーの試合を放送していて、
熱く応援しているお客さんを横目に、
生野菜(サラダ)と暖かいスープを食べて満足する自分。
お魚とかお肉とか頼めばその場でちゃんと調理してくれるよ。
こういうところのほうが、なんか安心するってどうなってんだろ自分。
まぁ、言葉が喋れて、そこのシステムがわかっていれば
なんの苦も無く料金に見合ったサービスが受けられるんだろうけどな。

スーツケースに最終荷造りをしながら、
今回「これ大丈夫か?」ってぐらい荷物がパンパンになって
重量オーバーするんじゃないかと思ったりするぐらいの量。
友人は「こりゃ、入らないだろ」って思ってたらしいのだが
荷造りはこう見えてそれなりにこなせるので、
「おぉ〜、きれいに入った〜!」って喜んでたら、
スーツケースのふたが閉まらない・・・。
自分が乗っても閉まらないので、友人に乗ってもらってやっと閉まる。
これ、かなりまずい状況?

まぁそんなこんなで、最終日無事終了。
posted by 哉 at 22:51| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

2016年11月05日

いいなぁ〜、楽しそう。

昨日行われた Super10Kampf(スイス大運動会)。
リハーサル風景からして、面白そうでたまんなかったんですが
本番はさらに輪をかけて面白そうで、
「お願いだからSRF、規制をかけないでフル動画見せて下さい」と頭を下げたい。
スイスでは明日放送のようなので、その後になるのだけれど
昨年のものは規制掛ってて、見ることができない。
つまり、かなり可能性としては低いが見れるよう祈ろう。
よろしくお願いいたします。

Super10Kampf – das sind die Gladiatoren

Zürich: Patrizia Kummer am Sporthilfe Super Zehnkampf

Super10Kampf mit Olympia-Helden

Giulia Steingruber im Baywatch-Outfit(写真)



ということで、現地で観戦された方々のご厚意に甘えよう。

プログラム的には
バランスボールみたいなものをつかって小さな風船を割るような競技
ローラースケートを履いてする競技
テトリス(ブロックをつみあげる)
エアロビクス
80'sのヒーロー ←なんのこっちゃ?
障害物競走 ←最終競技

かんちぇは、チームブルー(Team Blau)のキャプテンだったらしい。
チームは、アルペンスキーの Marc Berthod、クライミングの Petra Klinglerと一緒。

で、やっぱりエアロビクスが一番の笑いどころ。
お客さんも、ノリノリでとっても楽しそうですよ。
あとは、かなりやさしくなったとはいえ、それなりに難しいことさせられてますから。

公式があげてくれたもの。

Aerobic am #super10kampf. Du willst mehr sehen? Sonntag 20.00 Uhr auf SRF1 #Sporthilfe #hallenstadionzürich

Stiftung Schweizer Sporthilfeさん(@schweizersporthilfe)が投稿した動画 -



この動画で「あれがかんちぇだよね?」とわかる自分がやっぱり怖い・・・。

親切な方があげてくれたもの。その1。

#Super10kampf #sporthilfe @klingler_petra @fabian_cancellara @giulia_steingruber @_mujinga_

@rea.ilonaが投稿した動画 -



お腹痛い・・・。のっぽさん降臨してたとはな。
女性陣が振付覚えて踊ってるのに、後ろの男性陣ぐたぐた・・・。
たぶん、Didier Cucheにいたっては、そこにいるだけでは?
すまない、大笑いしちゃったよ。
何の罰ゲームだよ?って感じだね。みんな大変だ。

親切な方があげてくれたもの。その2。

#super10kampf #sporthilfe @klingler_petra @fabian_cancellara 🎉💪

@rea.ilonaが投稿した動画 -



さらに、きっつい感じになってます。
まさか、こんなハデハデ衣装を見ることになろうとは。

親切な方があげてくれたもの。その3。

🏆#team #red #super10kampf #fun #cancellara #gladiator #legends #hallenstadion #züri #zürich #switzerland

Michiさん(@frm001)が投稿した動画 -



最終競技でのかんちぇ。Team Blau が勝ったっぽいよ。おぉ〜。

親切な方があげてくれたもの。その4。

#cancellara

Adrian Ehratさん(@adrianehrat)が投稿した写真 -



たぶん、競技中のインタビューの時だろう。

スタンディングオベーションで迎えてくれたらしいよ。

Danke Fäbu! @fabian_cancellara #super10kampf #legände #spartacus2016 #standingovation #sporthilfenachwuchsathlet1998/99 #mirhändhüenerhuut

Stiftung Schweizer Sporthilfeさん(@schweizersporthilfe)が投稿した写真 -






スポーツ好きの方々が集まるこの会場で
あの大きな弾幕をあの場に持っていって掲げてもらって、すごいね。
ヨカッタね。

あっ、無事ケガなく終わったみたいでヨカッタ、ヨカッタ。
これで安心してベルギーで最後を楽しめるね。

<追加>11/6
Sportstars im Disco-Fieber

Neff, Aegerter, Cancellara & Co in den ≪80ies≫
リハーサルの様子。
posted by 哉 at 21:40| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月04日

2月が待ち遠しい。

La La Land (2016 Movie) Official Trailer – 'Dreamers'


『ラ・ラ・ランド』の新しいトレーラーきたよ〜!
来年2/24から全国ロードショーだって!
『ナイスガイズ!』は2/18からだから、2月はRyan祭りだ!
楽しみすぎる〜。
posted by 哉 at 22:49| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

見せて〜!!!!!



踊らされてる〜!!!!!
80年代の音楽で踊らされてるのか!

本番ではノリノリなんだろうか。
それともこのままぎこちなく踊るのだろうか。

あかん、お腹痛い・・・。

お願い〜!!!!!SRFフル動画Up!頼みます〜!!!!!
posted by 哉 at 22:11| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

ゲストが来てくれる模様。

かんちぇのベルギーでのフェアウェル『Ciao Fabian』に
Pozzato、Fränck、Sep、それに Wiggins が来てくれるらしい。
「はい?Wiggo?なぜに?」ってすっごい不思議に思ったけど、
そういえば、15日からGentで6日間レースあるから、Wiggo それに出るのかな。
だから、ついでに出てくれるのかも。
でもそれにしたって、えらくまぁ、びっくりゲストだこと。
Pippo は、義理堅いっていうかなんというか。
だからあんなに慕われてるんだろうなぁ。Pippoいい奴だよねぇ。
Sep は、かんちぇのベルギーファンクラブの人たちにお願いされたのか?
ベルギーのファンクラブの人たちは、これから Sep のこと応援するらしいし。
で、Schleck兄ですよ。トラック走らされるんですか?兄も?
なんの罰ゲームですか?ってSchleck兄思わなかったのか?
Schleck兄も優しいな。
断っても全く問題ないと思うけど。お礼が良かったのかもな。えっ?

ところで、チケットは完売ですってよ!!
ベルギー、すてき!素晴らしい!恐るべし、自転車愛。
そりゃ、スイスじゃ有り得ませんって。

今日のスイス大運動会でケガして「走れません」ってなりませんように。
お金出して最後を祝ってくれるお客さんに楽しい思い出となりますように。

Wiggins among star names to attend Cancellara's farewell event in Gent

Wiggins, Vanmarcke, Pozzato en Fränck Schleck paraat bij afscheid Cancellara in Gentse Kuipke

Pozzato, Schleck, Wiggins en Vanmarcke komen Cancellara uitwuiven in Kuipke
posted by 哉 at 21:51| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月03日

成功を祈るよ。

≪Ich bin allein gekommen – und ich gehe auch allein≫

めちゃくちゃ長くて、読んでて脈絡がわかんなくなる・・・。
(何話してたか覚えきれない・・・。
書き出さないとこれは無理。
たぶん、日本語になってても「あれ?」ってなってると思う。
言葉が出来ない上に、読解力も乏しい自分に泣ける。
ちゃんと整理しながら、読みなおそう。

でさ、「なんで最後が日本なんだよ?」っていう質問に
明確な答えが出てないような気がするのですが?
ベルギーでフェアウェルする理由はちゃんと答えてる気がするのに
何度も聞かれる「どうして日本なの?」っていう質問には答えてるようで答えてない気がする。
いくらなんでも、かんちぇ、「大人の事情」とは言えなかったか・・・。

Rioでメダルを獲って「これで終わり」って言おうと思ったけど
Lucaが止めたって言ってる?
スイスを出発するときには決めてたって言ってる?
TdFのBernステージで勝ってたら、オリンピック行かなかったかもって言ってる?
春クラが成功してたら(RVVを4勝したりとか)、その時で辞めてたって言ってる?
まじかぁ〜。いや、そうなるかもって思ってたけど
Bernステージ勝利で終わらなくて本当にヨカッタよ・・・。
勝手なこと言ってるのわかってるけど、オリンピック出てくれてヨカッタ。
そう思うと、Sagan弟にありがとう言わなきゃな。
大きなことをやり遂げる最後のチャンスがオリンピックになって
やる気スイッチが入りやすかったけど大きなプレッシャーだったとか。

で、今後どんなビジョンを描いているんですかね。
スポーツビジネスって言ってもいろいろあるだろうしね。
ここでもやっぱり英語のスキルをあげたいって言っているので
う〜ん、やっぱりアメリカ資本系の何かと話が進んでるんですかね。
あれやこれや、やりたい(やってみたい)ことあるみたいなんだけど
Armin Meierさんがビジネスのことはしっかり学んでからやりなさいとか
ブレーキかけてくれてるっぽい話してて、いい仲間がいてありがたいとかなんとか。
商才があるのかないのかわかんないけど、いいように利用されて終わりませんように。
最初は問題もあるだろうけどって言ってるけどさ、
だまされて終わるなんてことになったら・・・、ガクブル・・・。
どんだけ、ネガティブ思考なんだ、自分。
posted by 哉 at 20:50| Comment(2) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年11月02日

発売が楽しみ。

Cancellaras Weg zum Superstar – Teil 1: Fabians Lehrjahre
≪Ich traf meine Freunde und ging am Wochenende feiern≫

Blick が、ベルギーで発売されるかんちぇの本(自伝?っぽいもの)を
4回に分けて一部紹介してくれるっぽい。
スイスでは11/15から購入(39CHF)できるんだって。
表紙がびっくりするぐらいカッコいい写真使ってくれてるんだよ!


かんちぇがフットボール少年で自転車のレースと同じ日に試合があって・・・という件は
何度か読んだ気がする。
で、いまいちどっちなのか理解できない(読解力が無いもので)が
かんちぇのお母さんは、かんちぇが学業を疎かにしないように注意してたけど
結局かんちぇは、学校の勉強には興味が持てなかったってこと?
新しいことを学ぶことには興味があったけど、教科書には無かったってこと?
だから勉強は不可能だってこと?えっと・・・、あれ?ものはいいよう?
う〜ん・・・、難しい・・・。

かんちぇの今のキャリアがあるのは「常に学ぼうという姿勢があるから」って以前読んだけど
あれだね、かんちぇも自分っていうものを持ちすぎる人なんだね。
だからこそのチャンピオンに成り得る気質なんだね。
posted by 哉 at 21:31| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

表彰してもらえたらしい。

Cancellara und Kocher sind Berner Sportler des Jahres

かんちぇは、昨日ベルン州の優秀アスリートとして表彰されたっぽい。
インスタの24時間で消えちゃうものに、ベルン州の偉い人のサインが入ったものが
アップされてたのはこの表彰だったんだね。おめでとう。

集合写真の立ち姿(姿勢)が、かなり美しい。
posted by 哉 at 21:25| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

どこまでも。



どこまで、ストイックにトレーニングやってるの?
こんなん、普通の人やらないでしょ・・・。
現役辞めても、アスリートはアスリートなんだね。
posted by 哉 at 00:42| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする