2016年10月31日

すてきだぁ〜!










Ferrero が、ATP Champions Tour (in Mexico City)に出場してたんだけど
そこで Andy Roddick に勝って優勝しました! やぁ〜、すてき〜!
Ferrero と Roddick がクレイで対戦したこと現役の時なかったらしい。
へぇ〜、そうだったっけ?びっくりだね。
Ferrero、アカデミーで子供たちとプレイしてるから体が動いてるっぽいこと言ってる。
うんうん、すてきだ、いいことだ。
GAORAでのATPチャンピオンズツアーの放送にいつか Ferrero 映る日が来るかなぁ。
ATPテニスマガジン見てたら映る日があるかなぁ。
大きな画面で Ferrero のプレイ見たいなぁ。

Ferrero Last Man Standing In Mexico City

Juan Carlos Ferrero gana el singles del Titan Challenge de la Ciudad de México
posted by 哉 at 19:42| Comment(0) | JC | 更新情報をチェックする

2016年10月30日

備忘録その10。

6日目。

オタク心、マニア心を満たす一日。(Interlarken から Zürich へ移動日。)

こっちにいる時は「遊覧船に乗ったりして Thun とか観光して Zürich に行く?」
とか話も出てたんだけど、ちゃんと決まってたわけでは無かった。

がしかし、日本出発当日「やっぱり、Bern 行っていい?」って友人にお願いする。
ここはやっぱり Bern に行っとかなきゃな。オタクとしては。
行きたいお店もあったし、友人が行っていない観光名所もあったので
Zürich に行く途中だし、何より、電車のフリーチケットのある間に
「電車に乗って行けるところは行っておこう!」ってことになった。

スーツケース持って移動&観光は大変なので、前回も利用した
Express luggage』を使って Zürich までスーツケースを運んでもらう。
4年前より少々高くなってるけど、グループ旅行だったら1人当りは安くなるのかも。
輸送代が 30CHF いるけど、グループで一括だから、
荷物1個に付き 12CHF 払うと、3人グループだと4年前と1人当たり同じ値段だ。
沢山の人数で利用するとお得だね。
今回もスーツケース、ちゃんと Zürich に着いてたよ。 便利だぁ。

身軽になって、Bern に向かったが Interlarken Ost からあっという間に着く。
まずは、自分のオタク心を充たしに行って、Bern の旧市街地に戻ってきて
行きたかったお店の場所を確認に行く。
前回行ったときは知らなかったのだが、『Beck Glatz Confiseur』というお店が出してる
くまの形をしたマドレーヌっぽいお菓子(マンデルベアリ Mandelbärli)を
お土産に買いたかったしここのカフェでお茶したかった。
お店の場所もわかったので、友人が行ってなかった、クマ園とバラ園に向かう。

クマ園に着いたら、まだクマは、外に出ていなくて少々残念。
前回来たときは、外に出て水浴びとかいろいろ見ることができたのにな。
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そして、クマ園の側にあるバラ園へ。
急勾配の小道を歩きバラ園へ向かったが、やっぱりここからの Bernの景色はすてきだ。
そうそう、大聖堂の工事がまた始まったようだったけど、前回よりマシ。
やっぱり、TdF のおかげかな。
時計塔を見ながらクラム通りも歩いたけど、「ここをTdFが走ったんだなぁ〜。」とか思った。
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『Beck Glatz Confiseur』に戻り、カフェでお昼ご飯を食べる。
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デザートに、マンデルベアリを買って食べてみたが、上品な甘さで美味しかった。
色んな味のものがあったけど、自分はプレーンをお土産に買った。
(日本に持って帰ってきたら、形が崩れてたのはご愛嬌

Bern でのオタク心は充たしたので、Bern での目的は達した。
で、もう一つオタク心をくすぐる、「Roger Federer の名前が付いた道」っていうのが
どんなものか見に行くことにする。
友人が、日本のネットニュースで読んだ記事を見ると街の名前(BIEL/BIENNE)が載っていたので
その街を探すと、Bern からさほど遠くなさそうだったので早速電車に乗って行ってみることに。
駅に着いて、駅前にあるインフォメーションに行って、
「Roger Federer Streetはどこにあるのか?」って聞くと
聞いたお姉さんは、「?」って感じで、自分たちの英語が拙すぎて伝わっていないのかと思ったら
もう一人のお姉さんが、「あぁ。」って感じでそのお姉さんに宇宙語で何やら伝えたら
地図を出して、バスの路線図を見せてくれて、「ここだ!」と教えてくれた。
さすが、Federer。グローバルスターは違うぜ。
バスの乗り場を教えてもらい、観光マップもらって、その道の場所に向かう。
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バスに乗ってたら途中に「Omega」っていう停留所もあるし、
少し先には「Rolex」っていう停留所もあるこの街はいったい何???
目的地でもある「Swiss Tennis」停留所で降りて、
「どこだろう?」って思って歩き出してすぐ、道路標識が目に入る。
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「えっ?」「えっ?ここ?」「この道?えっ?????」
私道っていうか、バス路線道路から 「Tissot Arena」っていう
大きなアリーナに向かう専用道路なんですけど?
たぶん、スポーツの大会とかコンサートとかしそうな施設に
行くための道が「Roger-Federer-Allee」となっていた。
スイスって、おもしろいね。っていうか、標識なかったらただの道。
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そんなものなの?グローバルスターなのに?ここ誰が使うの?
まぁ、名前がAllee(小道)ってなってるから、こんなものなのかなぁ。

バス路線沿いに、「Swiss Tennis Center」があったので見学に行ってみる。
外には、人口芝のコートが何面かあって、練習してた。
友人が Federer 推しなので、「なにか展示とかされてるのかなぁ?」とか思ったけど
デ杯の優勝時のパネルとかがあるだけで、大したことない。
もっと Federer をがんがんアピールしてるのかと思ったけどまったくそうじゃないので
スイスってどこもこんな感じ?って思う。
Baselに行ったら違ったんだろうけどなぁ。きっと、たぶん・・・。

日本の Federer ファンの人が「Roger >>> 越えられない人気 >>> Cancellara 比べるなよ」(意訳)って言っていて
「そりゃそうですとも。当たり前ですやん。」って思っていたんだけど
Federerでこれですよ?面白すぎます、スイス。
ハリウッドスターだったか誰だったか忘れちゃったけど、
「スイスに来たら普通の生活ができる(追っかけられない)」とか何とか言っていて
パーソナルなことをとりあげたりすることに興味ないのかなと思った。
でも、Federer のお誕生日はメディアが取り上げるからやっぱり別格なんだよ。

お手洗いを借りに地下に降りると、そこにもコートが沢山あって練習してた。
お手洗いに入ると、身支度をしている超絶美人な方がいて、
びっくりして「ごめんなさい」って言って外に出ようとしたら
「大丈夫、入って」と言ってくれる。
この人もテニスの練習に来てた人なんだろうけど、
長身で金髪で色白で明らかにスラブ系美人さんでした。
いや、びっくりするよ、免疫ないからさ。

まぁ、ファンでもなければホントどうってことないところだけど
マニアにはたまらないよね。
”聖地巡礼”ってやつですよね?

そこから電車に乗って Zürich に向かったのだけれど、検札にきた車掌さんに
「どこに向かうんだ?」って聞かれて、最初”ぼぉ〜っ”としてたから
何聞かれてるのかわからなくて、「?」ってなったんだけど
「あっ!」って気が付いて、「Zürich」って答えたら、
「この電車で正解」と言われる。
あんまり、この路線に日本人が乗る事ないのかもなぁと思った。

Zürich に着いて、ホテルにチェックインして街を散歩する。
もう”これでもか!”ってぐらい人がいっぱいいて、疲れる。
やっぱり、大都会なんだな、Zürich。
デパートとかいろいろ見て回ったんだけど、都会だからいろんなお店があるね。
ただ、ここもファストファッションのお店が幅を利かせてたなぁ。

で、今回のオリンピックでスイスチームのパートナー契約をしてた
スポーツ量販店があったので、入ってみた。
あったよ、スイスオリンピックコーナーが!地味にひっそりと。
今回ナ○キのウェアだったんだけど、どうしてこうもかわいくないかね。
パーカーも最新技術の入った生地なんだろうけど、手触りが安っぽいし
胸ポケットがあったシャツもエンブレムついてなかったらつまんないシャツだし。
選手にはいろいろ提供されていたけど、市販されてないものいっぱいだし。
スイスオリンピック協会、お金ないのかな。
いや、ほんと、オリジナルウェア販売してなかったぽい。(作ってないんだよね?)
オリンピック終わっても普通に販売できるものばっかり。
だからなのかもしれないけど、4年前のように叩き売りしてなかった。

夕飯は、Zürich 駅構内にあるレストランバーみたいなところで
がっつり飲んで食べた。
食後のデザートは、同じく駅構内にある『Confiserie Sprüngli』でカップアイスを購入。
味はもちろんのこと、高級チョコレート屋さんのジェラートにしては、
良心的なお値段に感動。(カップアイスだから安かったのか?)
チョコレートは食べられないけど、とても美味しいアイスを食べることができて大満足。

ということで、マニア心を満たす一日終了。
posted by 哉 at 22:27| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

2016年10月29日

おめでとう。




極東からお家に戻って、翌日にはプライベートジェットでベルギーへ。
どれだけ強行スケジュールなん?
レースじゃないから、まぁあれだけど体力(健康)ないとやってけないね。
大変だな、ホント。頭が下がる。
ベルギーからのお呼びならまず断ることはないと思うので
どんなことがあっても行くだろうけど。
だって、愛されてるし、愛してるもの。
で、そのフランドリアンの表彰で「特別功労賞」を貰ったんだと。
以前、「インターナショナル・フランドリアン」貰えて喜んでたよね。
2回貰ったんだった?ありがたいよねぇ〜。おめでとう。

因みに、Demol監督もJasperも出席してました。
Jasper も忙しいな。お疲れさま。

Cancellara: "Speciaal om een Lifetime Achievement Award te krijgen"(インタビュー動画)

FOTO'S: wielrenners zetten beste beentje voor op blauwe loper(写真)
これはなかなかカッコいい作画。

Fabian Cancellara met privéjet geland voor Gala van Nieuwsblad Flandrien(空港到着動画)
ベルギー寒そうだね。

Schoon volk op de blauwe loper van de Flandrien(写真)

En of de clan-Van Avermaet blij is met vijfde Flandrien-trofee: de afterparty(パーティー写真)
チャンピオン揃い踏み。

Jasper。
Demol監督。

Greg Van Avermaet alweer verkozen tot Flandrien, ook prijzen voor Fabian Cancellara, Peter Sagan en Jolien D’hoore
受賞の様子動画があります。
かんちぇ、もう少し大きな声でインタビューに答えてくれないと声が拾えてない。
その際、かんちぇのキャリア振り返り動画を作って流してくれてるんだけど
”ラデツキー行進曲”(ウィーン・フィルのニューイヤーコンサート?)の動画も使う Nieuwsblad。
かんちぇの美しい(カッコいい)ところセレクトして作ってくれてるけど
ベルギーとして譲れない一線っていうものがあることがわかるものでもありますよ。
そう、Boonenさんを負かしたことには触れない。Boonenさんは特別。他の人は良い模様。
さすが、Boonenさん。もう愛され過ぎて来年の今頃大変そう。

あんなソファーに座らされたら、逆に居心地悪そうだけど、
すっごく丁寧にインタビューに答えてるかんちぇでした。

<追加>

What a early honour to receive a #lifeachievement #award #flandrien in Belgium @nieuwsblad

Fabian Cancellaraさん(@fabian_cancellara)が投稿した写真 -



どうでもいいことだけど。
スーツはD&Gのようだけど、靴は気のせいかもしれないけどソールが赤に見えて
「えっ?レッド・ソール?もしかしてルブタンなのか?」とか思った次第。
靴底が赤のものって他にあるのか知らないけど。
イタリアの靴が好きだと言ってたような記憶があるんだけどな。
posted by 哉 at 22:15| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年10月28日

ありがとうございました。

向こうではいろんな方にお会いすることができ、
幸せのお裾分けも頂き、楽しい時間を過ごすことができました。
びっくりするぐらいの非日常がそこにはあって、
普段の生活に戻って「あれはなんだったんだろう?」と思う次第です。
いろいろ親切にして頂き、本当にありがとうございました。

楽しく幸せな時間の後に来るのは廃人生活。
その時は勢いで乗りきれるけど反動が酷い、酷過ぎる。
あぁ〜、下僕はツライな。でも働くよ、ず〜っと働くよ。

10年以上前、Fassa Bortolo のジャージがすこぶるカッコよくて、
ヘルメットとアイウェアで顔もよくわからなかったけど、
ジャージがカッコいいからか、走ってる姿もカッコよく見えて
「かっこいいんじゃね?」となんの根拠もなく応援をはじめた若い子は
気づけば、この業界でまごうことなきプロフェッショナルな人になって
とても影響力のある人になって此度辞めることになりました。
そして、それを今回思い知らされました。
「あれ?自分が見続けてきた子はこの人だったか?」

「てへっ」と笑う天然キャラの若い子は当時もそれなりに厳しかったけれど
今では常に人前ではプロの顔しか見せなくなっていて
あざといことも「すべて計算だろ?」って思ってしまう自分がある意味悲しい。
いろんな柵があって、ストレスフルな世界から「”イチ抜けた”できたね。」と思ってたら
そうでもなさそうで、やっぱり「”禿るよ”」って思った。
それでも、どんな理由があるにせよ、わざわざこんな極東に来てくれて
楽しそうに笑ってくれたら、もう何もかも「オールオッケー」な気持ちになるのは
10年以上の間に感覚がおかしくなってるんだろうな。
あぁ、こわい、こわい。

びっくりすぐるらいずっと楽しく応援し続けることができたけど
これってすごい奇跡だと思ってる。
本当にどうもありがとう。
新しいステージがよりよいものになりますように。


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こっそり。目に優しくないジャージが最後だなんて。
TREK JAPAN め・・・。わかってる、めいっぱい宣伝、宣伝。

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自由なツーリスト。
posted by 哉 at 22:17| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2016年10月21日

いらっしゃいませ。

Cancellara: I already feel like an ex-rider

Cycling legend Fabian Cancellara ready for a new challenge after 16-years of success

どっちもなかなかに興味深い。
落ち着いてちゃんと読みなおす。

≪Ich fühle mich schon wie ein Ex-Profi≫
CNからの抜粋。 
ラストランはクリテリウム(土曜日)だとちゃんと書いてある。えらい。


いらっしゃいませ。


目に痛い黄色ですね。
posted by 哉 at 22:09| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年10月20日

かっこいいな。

Ferrero が、メキシコで Moyaさまたちと一緒に ATP Champions Tour に出場するらしい。





プロモーションもしてるのかな。



ず〜っと、すてきな Ferrero だな!
いや、どんどんすてきになっていってるかな。
でも、もっと笑ってくれていいんだよ。
posted by 哉 at 21:25| Comment(0) | JC | 更新情報をチェックする

2016年10月19日

お疲れさま。

アブダビで行われた UCI-GALA に出席したかんちぇ。
オリンピック金メダリストとして特別賞かなんか貰ったらしい。
ぶっちゃけ、行かなくてもなんら問題ないような気がしないでもないが。
(だって、Sagan弟だけいれば無問題でしょ?
ASO のプレゼンの方に行ってる人もいるじゃない?
自分とこの国のオリンピックセレモニーを欠席(たぶん、家族旅行)したのに
こんな遠いところにわざわざ行って・・・。
どんな大人の事情があるんですかね。最後までお疲れさまだよ。
長旅大変だけど、気を付けて極東まで来てください。

About last night's @uci_cycling #gala in Abu Dhabi with the two other olympic champions to recive a special recognition award #Rio

Fabian Cancellaraさん(@fabian_cancellara)が投稿した写真 -







D&G をすてきに着こなしていると思ってたら、
「葬儀屋さんみたいだ」と言ってる人がいて、”おぅ・・・”。

18/10/2016 20165776 Cycling: 2nd UCI Gala Awards 2016

2016 UCI Cycling Gala: season’s best road cyclists rewarded in Abu Dhabi
posted by 哉 at 20:59| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年10月18日

トレーニングの様子。

これどう思います?

!Hay que empezar la semana con energía que el @nycmarathon se acerca! 💪🏃

Raúl Gonzálezさん(@raulgonzalez)が投稿した動画 -



そんなトレーニング風景を音楽つけて編集してUpしてくれなくても・・・。
って、だれがこんな編集してくれたんだ?
本人なわけ、絶対ありえないのでね・・・。

しっかし、現役の時と同じように黙々とトレーニングしてるんですね。

そんなにNYマラソンに入れ込んでいる理由はなんなんだろう。

こっそり言っていいですか。
トレーニング風景もいいですが、まったり本でも読んでるプライベート時間を
Upしてくれたりしませんかね?
いや、無理なお願いだとは知ってますけどね・・・。
posted by 哉 at 23:30| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

2016年10月16日

備忘録その9。

5日目。

この日もお天気が良いという予報のもと、早起きして山に行くことに。
「ここはやっぱり、Matterhorn 見ておかなきゃ!」ってことで Zermatt へ。
Interlarken Ost → Spiez → Visp → Zermatt と移動距離は長いし
Visp まではトンネルとか多いから景色を楽しむってことはないけど
列車も高速だし苦にならない。
Visp から Zermattへ行く列車が途中で動かなくなって、
「あれ?」って思ったんだけど、列車がつかえてた(?)って感じだったっぽい。
なにせ、ドイツ語とかでアナウンスされてもまったくわからないから
ただただ、じぃ〜っと待つのみ。
他の乗客の方も別段ざわざわするわけでもないから
「こんなものなのかな?」とか思った。
まぁ、思ったより時間掛ったけど、無事 Zermatt 到着。
で、「どこの展望台行く?」って話になるんだけど、
Sunnegga 展望台へ行くことにした。
Sunnegga へ行くケーブルカーの駅に向かって歩いていると
Matterhorn がとてもきれいに見えた。
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「もうこれでいいんじゃない?」って思ったぐらいだ。
ケーブルカーに乗ったらあっという間に Sunnegga 到着。
駅を出たら、”ばばぁ〜ん!”と Matterhorn が見えるから「ほぉ〜」っと思う。
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さらに上にあるRothorn に行っても良かったけど、
ここの展望台周辺を散歩することに。
因みに、ハイキングなんて趣味は持ちあわせていない自分は
その辺りの散歩でじゅうぶん。
ちょっと散歩しても、すぐベンチとかに座ってぼぉ〜っしてるから。
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Leiseeっていう湖があるっていうので、下って行ったら
子どもたちの憩いの場になっていて、家族連れが沢山。
騒がしいわけじゃないけど、場違いな感じもして、少々居心地悪かった。
下ってきた道を上るのかぁと思ってたら、ちっちゃなケーブルカーがあって
それに乗ったら Sunnegga の駅に直結。
なんだ、楽ちん。子どもたちのおかげだな、ありがとう。
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Sunnegga の駅を出たところにあるレストランのテラスが
Matterhorn を目の前に見ながらお茶できるからお薦め。
セルフサービスだから、何にも気にすることないし。
別に何するわけでもなく、ぼぉ〜っとそこから見える景色を眺める至福。
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Zermatt に戻って、Zermatt の街を散歩。
写真スポットらしいところに行って、写真撮ったりしながら、歩いたけど
人がいっぱいで、さすが人気観光地だと思った。
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Interlarken へ戻るために、Zermatt から Visp に戻って
Spiez へ行く電車を待ってたら、10分ぐらい遅れているという情報が。
なんだ、今日は電車遅れる日なのか?
やっときた電車が、これはもうとっても混んでいる!
乗降口に人があふれてて、「えっ?」ってびっくりするぐらい。
自分たちは荷物もほぼほぼないから、さっと乗れたけど
降りる人も多いし、乗る人も多いし、もうばったばた。
そしたら、まだ乗る人もいるし、降りてない人もいるのに扉が閉まり
列車が発車した!
「のぅ〜!!!!!」って思わず声が出るお客さんもいたけど
どうしようもない。"ふぁ〜っ"て感じで諦めてた。
こういうとき、日本だったらどうなるんだろうか。
自分たちも座るところが無くて、(荷物置いたりして座らせてくれない
まぁちょっとした時間だから、乗降口あたりで立って喋ってた。
Spiez に着いたら、遅れてたからか、乗り継ぎの列車のホームに
スーツケースを持ってるのに走ってる人たち、多数目撃。
スイスで列車が遅れるの珍しいと思うけど、こんなことあるんだね。

Spiez で降りた自分たちは、Thun 湖を遊覧して Interlarken へ戻ることに。
遊覧船の乗り場まで、ひたすら下るんだけど、電車の駅から思ったより歩く。
これ、上りだったらかなりつらい・・・。
Thun 湖の遊覧は、先日の Brienz 湖遊覧より、そうだなぁ、少々景色がつまらない。
Thun からずっと乗ってたら違うのかなぁ。

Interlarken West に着いて、Ost まで昨日散歩して見つけてたお店に寄って
お土産買ったりしながら戻る。

一日長くて、少々疲れたので、ホテルの部屋で夕飯とった。

ということで、本日終了。
posted by 哉 at 21:54| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

2016年10月15日

びっくりした!

Men Juniors Road Race #UCIDoha2016 1. Jakob Egholm 🇩🇰 🏆 2. Niklas Markl 🇩🇪 3. Reto Muller 🇨🇭

UCI RWC Doha 2016さん(@ucidoha2016)が投稿した写真 -



スイスの人がロードの世界選RRでPodiumに上がってるの初めて見たかも!
エントリー人数多いから、なかなか優秀なんだろうなぁと思ってたけどびっくりだ!
途中の展開でも積極的に前で走ってたしね。!
逃げの中から飛び出させてしまったのは、不意打ちだったのかわかんないけど
そこのところが少々残念ではあるけれど。
Reto Müller と Marc Hirschi っていうマディソンチャンピオンコンビが
前の小集団にいて、「どうすんのかなぁ?」って思ってたら
飛び出したメンバーを Marc Hirschi が追っかける展開に「おぉ〜っ!」
結局、Jakob Egholm が素晴らしい逃げ切りを決めたけど、
Reto Müller がスプリントで3位に入って表彰台を射止めた!すばらしい!
落車も多くて、ず〜っと動いてる印象のあるレース展開で
見てる方も落ち着かなかったけど、おもしろかったです!
ここで走った人がどのぐらいプロとして走れるのかな。楽しみ。





@retoamueller with his bronze medal and a superb team! #swisscycling #assos #vaudoise #doha2016 #road #worldchamps #crazyshit #swissexpress

Swiss Cycling Teamさん(@swisscyclingteam)が投稿した写真 -




おめでとう!

Results
posted by 哉 at 21:37| Comment(0) | ロードレース | 更新情報をチェックする

2016年10月14日

備忘録その8。

4日目。

Interlarken 滞在中は、ノープランっていうか行ってみたいところは
ピックアップしていたけれど、「必ずこれ!」っていう予定は組んでなかった。
お天気が悪かったら、どうしようもないしね・・・。

前日、お天気良さそうってことで、「じゃぁどこ行く?」ってなって
「近くの山から攻めることにしよう!」ってことで
Eiger、Mönch、Jungfrau を見ることのできる展望台がある山へ行くことにした。

ホテルのレストランで早めに朝食をとり、
あんまり混んで無さそうな、Schilthorn 展望台に行くことに。
Interlarken Ost → Lauterbrunnen → Mürren → Schilthorn へと
電車やロープウェイなど乗り継ぎさほど待つことも混むこともなく無事到着。

Mürren → Schilthornへ行くロープウェイ乗り場への道すがら。
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朝もまぁまぁ早かったこともあり、気持ちの良い景色を堪能しながらだったので
まったく移動時間も苦にならない。
この日も山の上は寒いかなぁ?と思って少し防寒していったけど、
別にいらなかったかも。
Schilthorn 展望台は、映画『女王陛下の007』の舞台になったところだそうで
展望台のいたるところ『007』推し。
『007』の映画まったく詳しくないので、「へぇ〜」って感じでほぼ、スルー。
回転レストランがあって、それなりにもうお客さんが沢山いたなぁ。
自分たちは、回転レストランにも興味がないので、展望台からの景色を堪能。
お天気が良くて、とても気持ちが良かった。
Eiger、Mönch、Jungfrau もばっちり見ることができたし。
何より、混雑してなくてゆったりできたから嬉しかった。
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で、ここに来る途中のロープウェイの駅(Birg)が何やら面白そうだったので
帰りはそこで降りてみることに。
ここにも展望台があって、最近「Thrill Walk」っていう遊歩道ができたらしく
もう名前からして”ワクワク感”しかない!
ここの展望デッキはものすごく開放感があってとても美しいです!
ぶっちゃけ、上のSchilthorn 展望台よりすてきじゃないかと思います。
Eiger、Mönch、Jungfrau をもっと間近に感じることができます。
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その展望デッキから岩肌沿いに「Thrill Walk」があって、
スチールとアクリル板(ガラス?)で出来た遊歩道でした。
友人は「うわっ、これ大丈夫?」と少々不安気味だったのですが
「十津川のつり橋渡れるんだったら、全然大丈夫やん!揺れてないやん、これ」
という、自分の言葉につられて歩くことに。
混雑してたら残念かもしれませんが、空いているとなかなか楽しいです。
それでもやはり、途中で立ち止まってたりすると他の人の邪魔になるので
あまり立ち止まったりできませんけど。
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この「Thrill Walk」をゴールすると、少々足元の悪いところを
展望デッキに向かって上らないと戻れないのでそこがちょっと難点ですが
なかなかテンションあがる遊歩道でした。
展望デッキでまったりお茶しながら過ごす時間はとてもいいものでした。

Mürren の駅への道すがら。
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Interlarken へ戻る途中、まだ随分時間もあるからということで
「じゃぁ、Schynige Platte 展望台に行ってみよう!」ということになる。
Wilderswill という駅で降りて Schynige Platte 行きの電車っていうか
汽車っぽい列車に乗るのだけれど、これがまぁ、激込み。
1時間程なんだけど、座っていてもなかなかの苦痛。
でも、上った先の展望台は派手さはないこじんまりとしたところですが
いい感じのところでした。
ただ、あれだけ激込みだったわけですから、上の展望台も人だらけ。
腰を下ろしてまったりするところを探すのに一苦労。
でもまぁ、無事山を愛でながら少々遅めの昼食をとりました。
高山植物園もあって少し周りましたが、なかなかのアップダウンでした。
帰りの列車も当然のごとく激込み。
疲れすぎて帰りはずっと駅に着くまで寝てました。

Schynige Platte 展望台からの景色。
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自然ではなかなか見ることできない・・・。
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夕飯は、Interlarken の街のレストランに食べに行くことに。
がっつり食べて、飲んで、街散歩して、本日終了。
posted by 哉 at 23:54| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

2016年10月13日

さすがだ!

Elite ITT世界選、なかなか興味深い結果でしたよね。
T.Martin、4つめのアルカンシェルおめでとう!
さすがだよねぇ〜、得意なコースは外さないよね!
淡々と走るコースなら T.Martin の右に出るものいないよね。すばらしいね!
同じように、Kiryienka もやっぱりすばらしい走りだったよね!
普段は集団の前を淡々と黙々と牽き続ける、
ホント縁の下の力持ち的な役回りの2人が当然と言えば当然の結果だと思った。
そんな中、小柄な Castroviejo が得意ではないだろうコースで
しっかり結果だしてきて、今シーズン一番安定してTT走れてたんじゃないかと思った。

T.Martin は、あとアルカンシェルのコレクションいくつ増やせるかな。
それと4年後のオリンピックチャンピオンの称号も獲得できるかな。
パワーと経験が生かされるコースだと、チャンスあるよね。
これでまたモチベーション上がっただろうしね。

そう、Podiumで国歌が流れる時、Kiryienka だけが国旗の方向いてたけど
あれは、何?ある年代まではそう躾けられてたとか?
国旗の方を見るもんだと思ってたけど、最近はそうでもないの?
以前、かんちぇもかんちぇだけが国旗の方向いてて、ふてくされてる系のこと
言われてたことあったけど・・・。
ちょっと不思議に思いました。
posted by 哉 at 20:53| Comment(0) | ロードレース | 更新情報をチェックする

2016年10月12日

うれしいな。

春さんが新しいアルバムを出してくれるんだよ。
それを引っ提げて4年振りにソロライブもしてくれるんだよ。
うれしいねぇ〜。春さんのギターインストが聴けるなんて。

プロモの新曲はやさしい感じだけど、他の曲どんな感じかな。楽しみ。

春畑道哉 『LIFE』Music Video(9th AL『Play the Life』)


春畑道哉 『LIFE』Music Video Making(『Play the Life』Arkwork Makingより)
posted by 哉 at 19:55| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2016年10月11日

すごいな!

絶賛開催中のロード世界選ですが、スイスチームがちょっとおかしなことになってる!







クールダウンはわかる。
だけどさ、それってリサイクル用のダストボックスだよね!?
氷が入った水の中に足だけをつけているんだけど、
このダストボックスがジャストサイズだったの?
もしかして、経費削減?
まさか、Elite男子も採用してるとか?
うわぁ〜、それって見てみたいよね! ねっ!?

<追加>


やばい。やばすぎる。お婆の腰砕ける・・・。
posted by 哉 at 23:36| Comment(0) | ロードレース | 更新情報をチェックする

どこいった?

昨日、スイス連邦議事堂でリオオリンピックのレセプションがあるってことで
「じゃぁ、選手のみなさん集まるのかな?なんか偉い人から記念品とかもらうのかな?」
とか思って寝て起きたら、メダリストの人たちが集っていた模様。
日本のように大人数じゃないから、こじんまりとした感じ。

でさ、どこいった?いないんですけど?
目を皿のようにしなくったって、見過ごすはずはないんですが?
だって、あの人数ですよ?
たしかに最初は軍服(?)みたいなものを着用している方々のせいで
「あれ?レセプションってそういう集まりじゃなかったのかな?」って思ったけど
ほとんどのメダリストちゃんといるじゃん!
ボートのイケメン4人もいるし、Nino も Hingis もちゃんといる!
って、オリンピックメダリストでいないの Nicola Spirig とかんちぇだけじゃないのか?
Nicola は、大会があるからとかでいないかもしれないけど
かんちぇはなぜ???
記事にもいない人の言及はないしさ・・・。
何かあった?これって、まがりなりにも公式の行事なんじゃないの?
なぜいないのか、わからないのですが・・・。
ちょっと〜・・・。頼むよ、いろいろと。心配になるからさ・・・。

Bundesräte gratulierten erfolgreichen Athleten

集合写真。

Bundesrat empfängt erfolgreiche Sportlerinnen und Sportler der Olympischen Sommerspiele und der Paralympics 2016
posted by 哉 at 23:12| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年10月10日

おめでとう。

Raúl が、NYで「スペインの騎士」って賞を受賞したらしい。
どうも、スペインって国をスポーツを通じていいアピールをすることに
貢献してくれているからってことで受賞になった模様。
ずっと自分の仕事に真摯に向き合ってきた人だから、
これからもどんな小さなことでも自分なりにきちんと対応していくんだろうな。
おめでとう。

Raul Gonzalez honoured with Caballero Español (Spanish Knight) distinction in New York




集合写真になったら、「どこいった?」ってなるのはお約束なのか?
posted by 哉 at 19:36| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

よくできました。

最終エピソードまで放送が終わりました。
ありがたいことに、CyclingHub が一気にアップしてくれた。
(再アップ含む。いつまで残してくれるかわからないけど。)
始まったときは、”「あんなこと言ってたのに・・・(泣)」で終わっちゃったらどうすんねん?”って
心配したけど、とりあえず大団円で終わることができて、
”「できすぎやな」”って思いました。
インタビューと共に、Bern の観光名所も同時に見ることもできたし、
昔の映像やバックステージも見せてもらえたし、
かんちぇの数々のコレクションもちらっと見せてももらえたし、
Voigtさんばりにマシンガントーク炸裂のところもあるけど、
表情豊かに話すかんちぇを見てるだけでも面白かった。

「人生はチャレンジだ」と言うかんちぇ。
新しい生活がどんなものになるかわからないけれど、
今までとは違う充実感を得られる生活になればすてきだね。

Follow Fabian - Episode 1


Follow Fabian - Episode 2


Follow Fabian - Episode 3


Follow Fabian - Episode 4


Follow Fabian - Episode 5


Follow Fabian - Episode 6
posted by 哉 at 16:39| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年10月09日

貢献できた証。

Los 10 mejores jugadores de la historia de LaLiga
Raúl, César y Zarra, en el podio de la historia de la Liga
Raúl es el jugador más valorado de la Liga según el CIHEFE

こういうランク付けが意味があるものだとは思わないけれど
それでも長い間、同一リーグでプレイし続け、
チームに貢献してきた証だと思うと、やっぱり嬉しいし、尊敬する。
現役の史上最高と称されるプレイヤーが、このままプレイし続ければ
あっさりトップになるだろうけれど、
それはこのスポーツが進化している証だと思えばいいことだし。
このリーグは近年更に選手の入れ替わりがとても激しいから、
なかなか最近の選手がこのランキングに入ってこないのはいたしかたない。
それだけ、競争の激しいリーグだということだ。
スポーツだけど、巨大ビジネスだから。プロって大変。
posted by 哉 at 19:47| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

2016年10月08日

やっと世界選。

そういやぁ、明日から世界選だなぁ。
TTT に、TFS 出る? 出ないんだったっけ?
まぁ、どっちでもいいけど。
まったり〜と見れたら見ましょう。

えっと、Hondoさんが今回 Elite&U23のめんどうをみることになっているスイスですが
先日、Elite のメンバーに BMCの下部組織から選ばれてて、
有能なんだなぁと思った人(Fabian Lienhard)が
実はこの夏からトップチームの方に昇格してて、
で、今月 BMCのメンバーの1人としてJC にも来ることを知りました。 
あら、びっくり。
この世界選のコースで選ばれてるってことは、思いっきり働き者系だと思ってましたが
べつの意味でも働き者ですね、えらいですね、これも修行。

ジュニアとU23も何気に楽しみにしているのですが、
気になるジュニアの子が所属している Team ROTH がスポンサー難?撤退?かで
今年で解散することになったとかスイスのメディアに載ってた気がするのですが。
ちょっ、優秀っぽい子だけど若いから単年契約しかしてないよね?まさか、複数年?
来年走るところないとか、そんなことにならなければいいけど。
まだ、ジュニアだからどこでも走れるだろうけど。
せっかく優秀な人材がいても、それを伸ばしてあげられる環境がないと・・・。

Alle Informationen über die Strassen-WM in Doha

手前の子たちがちっちゃいのはその通りだけど、Hollenstein、おっきいなぁ。
posted by 哉 at 21:45| Comment(0) | ロードレース | 更新情報をチェックする

大きくなったねぇ。

One dream⚽️💪7️⃣❤️ #nuncadejesdecreer

Jorge Gonzalez Redondoさん(@jorge_gonzalez.r)が投稿した写真 -



らぅさんちのお子さんたちは、ひっそりこっそり、
でもがっつりトップアスリートの DNA を受け継ぎスポーツをたしなんでおられます。
幸か不幸かフットボールがマイナーな国での在住なので
大人の事情とか気にすることなくそれに勤しむことができてるっぽい感じ。

そんならぅさんの一番上のお子さん(Jorge)が、昨日Upしてくれたインスタに
Pepe や Morientes がコメント残してきて、
Jorge も何やら楽しげに2人とやりとりしてたので、
きっといいことあったんだなと思っておりました。
そしたら、as とかに記事が載りましたよ。
やっぱり、母国では普通の高校生としてそっとしておいてくれない模様。
Jorge は、らぅさんと同じFWでフィニッシャーとしていいプレイしてるっぽい。
ほぉ〜、すてきだぁ〜。幸せな気持ちになるわぁ。

もう、親戚の子どもの成長を見ているかのような気持ちになるね。
ご両親と一緒に病院から出てきたところから見てきたので
あんなちっちゃな赤ちゃんが今ではお父さんより大きくなっちゃって。
らぅさんと同じように袖の長いユニフォーム姿に「Raúlと一緒〜!」。
癒しや、ホント親子揃って癒しだ。

因みに Jorge の現在のアイドルは Morata の模様。
昔は、Iker だったねぇ〜。

らぅさんは、”お仕事の顔”しか見せないので、
Jorge がこっそりお父さんの”普段の顔”を見せてくれる。
まだ、お父さんと一緒に遊んでもくれるんだよ。優しいよね。
そんな気を使うところ、誰に似たんだろね。
ほんとありがとう。

そんな、Jorge のお父さんである Raúl は、NYマラソンのためのトレーニングに励んでいる模様。
負荷かけて走ってるよね?
やっぱり負けず嫌いのアスリートの練習風景に見えるよね。

Training in Central Park for the #tcsnycmarathon. 🏃😀 - cc / @nyrr @nycmarathon

Raúl Gonzálezさん(@raulgonzalez)が投稿した動画 -


posted by 哉 at 20:21| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

2016年10月06日

なぜそれを使う?

先日歯医者さんの待合で暇だったので、雑誌の棚を何気に見てみると
今回のオリンピックの雑誌があったので、どんなものかと手に取ってみた。
写真がいっぱい載っていて、紙の質がいいのか、写真の発色がよくて
さすが、日本の雑誌だなと思いました。
たぶん、これだったような気がする。

日本の雑誌だから、日本の選手ばかり載っているのかと思いきや
メダリストの写真も載っていたから、「ほぉ〜」とちょっと驚いた。

で、自分が何を探すかっていうともちろん自転車ロード。
そしたら、ありましたよ! 1ページだったけど。
「ありがたいねぇ〜」とまじまじ見て、ページをめくったら
自転車トラックのページが!なんと、見開き2ページ! 
負けてる・・・。
まぁ、ページ数が負けてるのはおいといて、それよりもショックなのは
使われてる写真、報道としての訴えてくる力の違い・・・。
セレクトする写真によってこうも違うかと・・・。
トラックの方で一番メインに使われてたのが、
イギリスのWiggoたちの世界新の時のだと思うのだけれど
この競技のスピード感も緊張感も伝わる写真だと思った。
あとは、2ページにいっぱい載せすぎてて印象なくなってるけど、
(Vivianiは、勝利が決まった後の写真だったような気がする。)
Wiggoたちの写真だけでも「おぉ〜!」って思えるページだった。

で、最初に「ありがたいねぇ〜」と思ったロードの方はといいますと、
男女RRは、勝者のゴールラインを越えたところ。
女子TTは、メダリストたちの表彰台。
男子TTは、海岸線を走るひきの写真。(いちばん大きく紙面を使ってた)
いいよ、これでも別に。あるだけ、ホントにありがたい。それは、本当。
でもこの競技の白熱した戦い、まったく伝わってこない・・・。
見たことない人に、まったく訴えるものがない・・・。
Cancellara の海岸線走る写真だったら、そんなひきの写真使わなくったって
もっとスピード感のある至近距離の写真あるよね?
スピード感ないし、なんなら「風景写真か?」って聞きたいぐらいだ。
Avermaet だけのアップのゴールシーンじゃなくて
同じひきの写真使うんだったら、こっちのゴールシーンだろ。
写真の提供先がア○ロだったと思うからロ○ターとかで使われる写真なんだろから、
「他にもっといい写真あるだろ?」と思った。
紙面の関係とか制約はあるだろうけど、それにしたってさ・・・。
あっ、もしかしてロイヤリティの安い写真使ってるのか?

まぁ、こんなものよね、所詮日本の人が目立ってない競技って・・・。
男子バスケットボールでさえ、「あれ?」って感じだったから。

あっ、どうでもいいことだけど、久々に「カンセララ」って文字で見て笑った〜。
何度見ても、聞いても、笑える〜。
posted by 哉 at 21:19| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2016年10月05日

備忘録その7。

3日目。

この日の朝ごはんは Genève 駅構内にあるカフェでとることに。
ここで笑ったっていうか、びっくりしたのが、このカフェ、駅構内の地下にあったんだけど、
すずめが地下に入ってきていて、このカフェのところにもやってきた。
で、店内に入って、陳列されているパンをつつき出した!
『はぁ!!!!!?????』
店員、追っ払うそぶりもなく、そのまま。
『いやいやいや、いくらなんでも、それはあかんのんと違うん?』
すずめは、店の外に出たら、駅構内の清掃員には追っ払われてたけど。
そのすずめが突っついたパンどうすんのかなぁ・・・。

この日は、Golden Pass Panoramic を使って、Interlarken Ost まで移動日。
今回は特に、Genève で観光したいわけでもなかったので、
そこそこの時間に、Genève から Montreux へ移動。
Montreux からの出発時間がお昼前ということもあり、
駅の外の Coop でお昼ご飯を調達し、列車に乗り込む。
自分たちは座席を予約しておいたのだが、車内は予約なしの
乗客が沢山乗っていて、スーツケースなどの荷物置き場に
座り込んでいたりするものだから、自分たちはスーツケースをそこに置けず。
仕方がないので、座席と座席の間にできる空間に押し込んだ。
自分たちの後にやってきた人たちは、スーツケースを置く場所が無くて
通路に置いていたら、検札に来た車掌さんに、”通路に置くな”と言われていたが
「じゃぁ、荷物置き場に座り込んでる乗客なんとかしろ」と言いたかった。
(言えないけど。

Montreux から Zweisimmen までは、牧草地や、かわいらしいお家など、
スイスのお土産ものに描かれているような風景がみることができた。
ただとても混雑していて、景色はいいのだけれど、ゆったりとした気分は味わえなかった。
時間帯が悪かったかなぁ〜。
それとも、1等車にグレードアップしておけば、よかったのか?
う〜ん・・・、ちょっと不満。
電車を乗り換え、Zweisimmen から Interlarken Ost までは、
他にすてきだと思う景色をスイスで見ているからかもしれないけど、
まったく大したことない。いたって、普通。スイスではきっと、ごくごく普通。
Spiez あたりから、Thun湖が見えてくるけど「おぉ〜!!!」っていう感動がなかった。
(たぶん、列車が湖の近くを通り過ぎ。)
それだったら Montreux から見た、Léman 湖の方が「ほぉっ〜!!!」ってなるよ。
(きっと、山の上の方から見るからだけど。)
とまぁ、少々不満もあるけれど、無事 Interlarken Ost に到着。

ホテルにチェックイン後、まだまだ時間もあるので、電車に乗って Brienz に行ってみた。
友人が行きたいという木工芸品店にいってみたのだが、
かなりよいお値段のものがあったり、お手頃価格のものもあったりと
選択肢はそれなりに広いのだが、やはり素人目にもデザインのよいものは
よいお値段のものばかりだった。
有体にいえば、かわいいものは高いし、かわいくないものは安いってところかな。
自分はアンティークの木材を使ったものを叔父のお土産に買ってみた。
(デザインが単純なものなので、高くはない。)
「”北海道のくま”を買うのとどう違うねん?」って自問自答。

Interlarken Ost までは、Brienz 湖の遊覧船を使って戻ることに。
これが、まぁ、素晴らしい景色を堪能できる遊覧船で
ゆったりとした時間もとってもすてきだった。

遊覧船の乗り場。
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Brienz 湖を Interlarken Ost へ向け遊覧。
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ホテルに戻って、ホテルのレストランで夕食をとり、
駅前の Coop でちょっとしたものを買い、カフェでお茶して、本日終了。
posted by 哉 at 20:36| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

貢献できない。



ここぞとばかり、推してくるね。
そりゃ、そうか。

まぁ、まったく参加、貢献できませんけどね。

少しでも売上Upにつながるといいですね。
posted by 哉 at 19:38| Comment(0) | ロードレース | 更新情報をチェックする

2016年10月03日

16シーズン目。



NBAも、もうすぐシーズンインなわけですが、
Gasol兄が新天地でうまくチームに馴染んで貢献できるのか
楽しみでもあり、心配でもあり。

The Tao Of Pau

この記事の中にもあるように、このチームが最後になる可能性が高いので
チームに貢献できて、ファンの人たちにも愛してもらえたらいいな。
くれぐれも、大きなケガだけはしませんように。

ところで、記事の中にGasol兄が「5つの言語」喋れるってあったんだけど
何語が喋れるの?すごいねぇ〜。
スペイン語、英語、フランス語、イタリア語、カタルーニャ語?
いや、ドイツ語か? まさか、ポルトガル語?
あと、チームメイトになる Tony Parker とは U18の頃から対戦してるらしい。
18年前だってさ。2人ともどれだけ、エリートなんだよ。すごいよね。
posted by 哉 at 22:35| Comment(0) | その他 | 更新情報をチェックする

備忘録その6。

2日目。

疲れすぎなのかなんなのかわからないけど、早く起きすぎて、別に何もすることないし、
部屋で無料Wi-Fi使えるしってことでネット三昧。
ここに来てまで「ネットするのか?」って感じなんだけど
テレビもチャンネルは充実してたんだけどなぜか SRF系が無くて、
スイスでは RTF系、RSI系だけだった。
あとはフランス、ドイツ、イギリス、アメリカニュースチャンネル等々。
NHKのワールドニュースもあったかな。
だから、テレビ見てても良かったんだけど、
いかんせんオリンピック期間中だったので同じものをず〜っと見ることに
なったりするものだから、つまんなくて・・・。

で、「お腹すいた〜」ってなって、「どこか開いてないかなぁ」って
「隣の"スタバは?"」とか話してたら
Genève 駅構内にある『STARBUCKS』が早い時間(5:30だったか?)から開いていることを
友人がGoogleマップか何かで見つけ、「すご〜い!開いてる!」ってことで
早速行ってみることに。
(因みに、ホテルの隣のスタバは、7:00開店だった。)
場所は前日の夜にリサーチ済みなので、直行。
「開いてるの?」って感じの照明の暗さだったんだけど
レジには店員さんもいるし、テーブルには"ぐだ〜っ"となってる
若い旅行者もいたので、ホッとする。
早く開いてくれてた『STARBUCKS』のおかげでひもじい思いもせずに済み
ホテルに戻る前に駅構内にあった小さめのスーパーみたいなところで
ジュースとか水とか買ってホテルに戻る。

この日は、モンブラン観光ツアーに申し込んでいたので集合場所に向かう。
手続きを済ませ、バスに乗り込んで出発を待つ間
「あれ?日本語わかるガイドさんいるんじゃなかった?」ってどんどん不安になる。
周りは明らかに、欧米系と中東系の方がほとんど。
「うわっ、やばい・・・。
ツアーのガイドの方が50代ぐらいの男性の方1人で
出発してすぐ、自己紹介とか始めてくれたんだけど、はい、終わった・・・。
「あぁ〜、全部英語じゃん・・・。
それからは、もう集合場所とか集合時間とか、聞き逃さないように必死。
何度もゆっくり話してくれるから、なんとかなったんだけど
ず〜っと聞いてたら、もう最後の方は「宇宙語」が聞こえてた。
「はぁ〜、疲れた・・・」と思ってたら、
ガイドの方がツアー客のところを周り始め、
自分たちのところにも来てくれたんだけど、腰抜けそうになりましたね。
"今までの説明わかりましたか?"って流暢な日本語で尋ねてくれた!
自分たちが"きょっと〜ん"とした顔してたみたいで、
"全員に話す時は英語です。個人に話す時は別です。"と。
説明は理解したことを伝えると、予約申込書を確認して、昼食のセレクトを聞いてくれた。
「なんだよ〜、安心したよ〜。」
その後は、何の問題もなくツアーを終えることができました。
お天気もよくて、山もとっても美しかったです。
山の上は寒いと思って、ジーンズの下にはレギンス履いたし
靴下も厚手のものにしたし、下着も冬用にしたし、
手袋やネックウォーマーもフリースも持って防寒ばっちり準備していったのに
確かに山の上の展望台は少々寒かったけど、思ったほどでもなくて
Chamonix Mont-Blanc の街では暑くて防寒具が邪魔だった。

Aiguille du Midi(エギーユ・デュ・ミディ)
エレベーターに乗っててっぺんまで行こうと思っていたが、
人の多さに集合時間に戻れるのかわからずやめたのだが、
それでも素晴らしい景色を堪能できた。
ただ、どの山が Mont Blanc なのかはっきりしないのが残念。
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エギーユ・デュ・ミディの一番高い展望台。
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エギーユ・デュ・ミディの東側。
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エギーユ・デュ・ミディの西側。
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Aiguilles Rouges(エギーユ・ルージュ)になるのかな。
エギーユ・デュ・ミディ に行くロープウェイの乗り場の反対側に見える。
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Chamonix Mont-Blanc の駅。
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Chamonix Mont-Blanc の町。
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Montenvers(モンタンヴェール)
Mer de Glace(メール・ドゥ・グラス氷河)を ”ばばぁ〜ん!”と
目の前にすると、圧倒されるけれど、
きっと数年前はもっと大きな氷河だったんだろうなと思ったり。
氷河の洞窟(?)があるとかで、そこに行こうと思ったんだけど
つい歩いて下るコースを行ってしまい、途中でギブ。
ギブしたところまでなら、ロープウェイがあるのでそれを使えば簡単に行ける。
帰りはロープウェイをもちろん使いましたよ。

モンタンヴェールへ行く登山列車。
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メール・ドゥ・グラス氷河。
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氷河の洞窟(?)。
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夕飯を Genève の街のスイス料理レストランに行って食べた。
ラクレットを小さなじゃがいも数個にひとさじ(?)ぐらい落としてくれた
少量サイズのものがあって、それを注文したんだけど
とってもおいしかったし、値段も良心的で、
ちょっと食べてみたいって人にはお薦めだ。

ということで、2日目終了。
posted by 哉 at 21:37| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

2016年10月02日

どうなってますか?

自分の中で、TFSの今シーズンメンバーで、来シーズンの行き先がわかんない人。

Bobridge
Devolder
Zoidl

以上3名。

どうなってますでしょうか?
ほとんどのメンバーが契約更新したんですけど、この3名のことがわかりません。
Bobridge は、もうオリンピック終わったからいいのか?そうなのか?
Stijn は、辞めて牧場だか始めるつもりなのか? えぇ〜・・・。
Zoidl は、山岳要員で必要じゃない???
posted by 哉 at 22:17| Comment(0) | ロードレース | 更新情報をチェックする

挨拶できたのかな。

TFS 今シーズン、ヨーロッパでのレースすべて終了。
そして、Schleck と Hesjedal のラストレースも無事終了。
TFS は、Mollema と Schleck がメイン集団に残っていたのですが
まだ残り距離が随分と残った時点での振い落しに前のグループに残れず。
中継を見始めてメイン集団に、Schleck を見つけたと思ってたんだけど
Schleck が 周りに溶け込みすぎていて何度「気のせいだったか」と思ったことか。
結局、TFS は2人(Mollema、Schleck)しかゴールせず。 お疲れさまでした。

で、顔を見せたかんちぇ。
関係者各位にちゃんと挨拶できたのかな。

Cancellara alla partenza del Lombardia



ロードレーサーには、もう見えないね。



こんなにかわいらしいお嬢さんに、テンション高いコメントを貰えていいですなぁ。



ふたりで Valverde 誘ってるみたいだな。


TDW巨匠、面白いこといったのかな。

GVAがこんな優しそうに笑ってるの初めてみたよ。

Dos grandes del ciclismo que nos dejan paso a los jóvenes @puritocycling @fabian_cancellara

Angel Vicioso Arcosさん(@avicioso77)が投稿した写真 -


珍しい3ショット。



Alessandraさんも、テンション高く出迎えてくださった模様。
ありがとうございます。



中継中、イタリアの放送に実況ブースにゲストで入ったかんちぇが映し出される。
サバイバルな展開での激しい振い落しに、かんちぇらしい言葉でコメントしたっぽい。




すてきな動画だよね。じ〜んとしちゃったよ。
フランクが走り終えたばっかりで、まだアドレナリン出てるのか
ちょっとばかり苦虫潰したような顔してるけど、まぁそれもご愛嬌。
それでも、かんちぇを気にして声掛けてくれる優しさは相変わらずだし
主役2人の邪魔しないかんちぇは、やっぱりかんちぇだし。
これら一連の2人のやりとりをみて、
「なんだやっぱり今でもフランクの方が兄貴キャラじゃん」って思った。
それをまた見ることができて嬉しかったね。
いろいろお世話になりました。



もっと見たかったね。



くすくす。

因みに、ルクスの記事には娘さん2人をハグするフランクの動画あるよ。
Dem Frank Schleck seng lescht 240 Kilometer als Profi
posted by 哉 at 21:32| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年10月01日

イタリアにて。

只今、絶賛開催中の Il Lombardia。
Fränk Schleck と Ryder Hesjedal のラストレースでもあります。
2人とも、カナダやイタリアでのレースを経て、本日に至りました。
無事に最後まで走ってもらって、良い一日で終えて欲しいと思います。
そんな Il Lombardia は TFS の今シーズン最後のヨーロッパでのレースでもあります。
(あとは世界選TTTと日本なのでね・・・。)
だからなのか、なんなのか、かんちぇも Il Lombardia スタート地点にやってきてます。
2人を除けば、後のみんなは来シーズンもTFSで走る事決まってる人ばっかりなので
安心して見ていられます。
Rast、Jasper それに Mollema、ケガしないように。予定通り来てね。

シュレク兄のスペシャルバイク。



渋っぶいカラーリングのバイクだな・・・。
っていうか、このカラー選択はなかなか無いようなきがする。
シュレク兄が渋いのか・・・。



出場しないのに、壇上に呼んでもらってインタビュー受けてるよ・・・。


#ilombardia @fabian_cancellara #goodbye @treksegafredo @tinkoff_team

Sebastian Hahnさん(@livecyclingpics)が投稿した写真 -




すてきだね。

posted by 哉 at 20:49| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする