2016年09月29日

こんな若い子と一緒だなんて。

先日、FBで見たんだけど、これすごいでしょ!?

同じもの



そしたら、SRFBlickとかが今頃ニュースにしてきた。

このとんでもないバランス感覚と運動能力をみせつけてるのは
フリースタイルスキーの Andri Ragettli なんだけど
この人も今年の Super10Kampfに出るんだよ!
最初にこの動画見た時、「Super10Kampfの準備中」って見た気がして
「はぁ?こんなハイパフォーマンスの競技があるのか!?」って思った。
ホント、すごいよねぇ〜。
こんな若い(18歳)子と一緒に運動会出るんだよ、35歳が・・・。
大丈夫かな、かんちぇ。
あの運動会、半端無くアスリート向けだからなぁ。
くれぐれも、運動会に出たお父さんみたく、”こけてアキレス腱痛めた”とか
そんな泣ける話を聞かなくてすみますように。
posted by 哉 at 20:20| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年09月26日

ホストタウン。

今日、お茶しながらテレビ見てたら、2020年のオリンピックでの「ホストタウン」の話が出ていて
”あぁ〜、淡路島、ベッカム、懐かしい〜”とかケラケラ笑って見てたら
今回「ホストタウン」として認可された町(都市)とその国が地図で出て
”どんなところかなぁ〜?”となんとな〜く見てたら
『はぁ!?大山崎町がスイスってか!?
大津市がデンマークとか
オーストラリアが京都に神戸に奈良に和歌山にと関西集中してたりとか
もちろん、串本はトルコだったりとか。
「うわっ、合宿見に行く方が楽しかったりしないか、これは。」

で、「なんで大山崎町がスイスなんだろね?」って話になって
「やっぱり、サントリーかアサヒ関係じゃない?」
「だったら、スコットランドじゃ?」
「でも、イギリスじゃないやん。(苦笑)
「やっぱり、水だよ、水。山もあるし。」とか
わかったようなわからないような話でその場は終わりました。

で、大山崎町のHP
ほぉ〜。こういうことらしい。

なぜスイス?
 本町がホストタウン計画の相手国として選んだ国は「スイス連邦」です。

 大山崎町とスイスとの関わりのひとつが、現在、アサヒビール大山崎山荘美術館となっている大山崎山荘の本館・山荘と庭園を創設された故・加賀正太郎さんです。

 加賀正太郎さんは、スイスの名峰・ユングフラウに登頂した初めての日本人であり、また同氏のご子孫が現在スイスに在住されています。

 また、本町からのホストタウン事業構想の提案を受けて、スイスのフェンシング協会を通じ、同国の地域のフェンシングクラブが本町との交流を希望されたことも、スイスとの出会いのひとつになりました。


やっぱり、アサヒ関係でしたが、水は関係ありませんでしたね。
へぇ〜、フェンシングチームが合宿することになるんだね。
他のスポーツチームはどうするんだろう。自転車もくればいいのになぁ。

因みに、ホストタウン一次登録一覧
posted by 哉 at 20:56| Comment(0) | その他 | 更新情報をチェックする

2016年09月25日

チューリッヒにて。

Cool, Uma!

Uma、美しいけれど、やっぱりどうしてもメイクのせいかなんだかわかんないけど
すっごく疲れてるように見えて仕方がない。
先日、Twitter に 「Zurich Film Festival に Uma が来る」っていうのを見たんだけど
その時の写真も「誰?」ってなったんだよね、最初。
大変なんかなぁ、いろいろ。

とまぁ、ちょっとお疲れ気味っぽい Uma も登場した Zurich Film Festival の
IWC が主催したディナーにかんちぇも招待されてた模様。
Patrick Seabase さんと一緒って初めてじゃないかと思うのだが?
Seabase さん、自転車ジャージじゃなかったら、すっごく紳士だったんだね。←失礼極まりない。
ファンキーなお兄さんだけじゃなかったんだね〜。すごい。





因みに、Dominique さんもZurich Film Festivalにご出席。

#retohanselmann#zff#zurichfilmfestival#corso#bellevue#greencarpet#instagay#🎬

Reto Hanselmannさん(@retohanselmann)が投稿した写真 -



Dominique さん、可愛いのは変わらずだが、隣のお兄ちゃん変わらずちゃらい。
posted by 哉 at 20:25| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

よくわからない。

このことについては、静観。

といいつつ、今回のことで思ったこと。

・蜂にさされたぐらいで、そんな処置しないといけないのか。
個人差があるし、刺された蜂の種類にもよるし、どんな処置をしないといけないのかは
その時々によって違うからなんともいえないけど。
アナフィラキシーショックなんて、生死に係るからな。
いつだったかのVueltaかGiroでNibaliだかJoaquimだったか忘れちゃったけど
こういう特別な薬を使わない団体かなんだかにチームが所属していて
処置できないから2,3日腫れたままだったことあったよね。
治療ってみんな同じ処置じゃないから、難しい。
こっちは使わなくて大丈夫なのに?とか言われたら、もうあれだ、袋小路。

・当時の写真をSNSにアップしていてよかったね。
こんなこともあろうかと思ってアップしたのかどうかは知らないが
ただの治療記録として撮ったものを証拠だと言ったら、合成、捏造とか言われやすいが
当時の SNS で発信していたものということで、言われにくくなっただろう。
もし、何かのための保険としてSNSを使っていたのなら、
本人じゃなくて、たぶん周りの関係者が切れ者なんだな。
ある意味、すっごい危機管理優秀。

・認可署名欄に記載されている医者
ここに、リークされて公開された申請文書が載ってたんだけど
文書の最後に認可許可した人の名前が記載されているんだけど
この人がさ、例えば申請してきた人(チーム、チームドクターなど)とぐるだとか
怪しい人だったら、どうなるわけ?
ちょっと考えただけで「うわぁ〜・・・」ってなるし、
もう自分にはよくわかんない世界突入。

本来あるべきであろう対応が、
隙間をつかれて誤った方向に使われてるっていう疑惑が
「ほらみてみろ」「おかしいと思ったんだ」ってなってるのが辛いな。
特別な認可を受けなくても選手人生まっとうできたらいいけど
ちょっとしたことで体は壊れるからなぁ。
トゲのある言い方していた人は自分が手塩にかけている選手が
もしこういう憂き目にあったら、「選手辞めろ」って言うのだろうか。
それとも、死にそうなのに自然治癒が一番だとか言うのかな。
なんか、ホントよくわかんないや・・・。
posted by 哉 at 01:47| Comment(2) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2016年09月23日

知ってたよね?

昨日、発表されました。
Selektionen WM Strasse 2016 in Doha (Katar)

それを受けて、
Fabian Cancellara to miss World Champs, plans Japan Cup as last race
えっ、知ってたやろ?周知の事実やったはず。出ない事。
わざわざ記事にしてくれて、Gregor Brown さん優しいな。
ここにTT勝利数 59勝ってあるんだけど、あれ?60勝じゃなかったっけ?
記憶違いだったか・・・。こりゃ、失礼。
あぁ、でも92勝まで勝利数伸ばすこと出来たんだねぇ〜。そっかぁ〜。(しみじみ)

ということで、かんちぇは世界選出ません。
Schweizer WM-Aufgebot nur mit 8 Fahrern
スイスのメディアは、「出ない事は既に知らされてた(知ってた)」って。

それは、そうとして。
Luca 監督 もカタールには行かない模様。
Eliteの監督は Hondoさんが U23と今回は掛け持ちだって。
たぶん、HondoさんがそのままEliteの監督に就任しそうだ。
Luca 監督、ホントお疲れさまだよ。
かんちぇに頼まれただろうナショナルの監督を
チームの GM になっちゃってからも続けてくれて。
大変だっただろうなぁ、かんちぇがナショナルでは負のスパイラルから
なかなか抜け出すことができなくて。
Luca が監督に就任してから、ダメダメだったからね・・・。
ホント、かんちぇのためにいろんなサポートしてくれた人たちに
最後の最後で報いることができて本当に良かったなぁと思う。
で、スイスの世界選メンバーなんですが
BMC Development Team から1人選ばれてるんですよね。
若い子なんですが、ここに選ばれてくるってことは
横風対応できます系なんだろうなぁ。
スイスの誇るルーラー系(働き者)が名を連ねてるね。渋い。
ところで、誰で勝負するつもりなんだろ?

この前、ヨーロピアン見たところだからU23もU19も楽しみ。
posted by 哉 at 23:07| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年09月22日

楽しかった模様。

Eneco: Nizzolo 6th in stage 3 bunch sprint

昨日、Eneco Tour に出場中のTFSチームの陣中見舞いに行ったかんちぇ。
Demol DS の運転するチームカーの助手席でレースを満喫した模様。
初めてスタートからゴールまでチームカーでレースに帯同して
レース展開をラジオツールやらなにやらチームカーに流れる情報で
なかなか面白い経験をした模様。
ちょっと前まで戦っていたプロトンを外から眺めるのは新鮮だっただろう。
好天に恵まれ、風もなく、カオスになることもなく、
平穏無事に終わって、「あぁ〜、ヨカッタね」と思ってたら
かんちぇは、「いつかもっとアタフタしたレースを車から体験したい」らしい。
ちょっ、辞めたらめっちゃ、他人事やな。
”お客さん”として体験したいだけみたいですよ。
えぇ〜、それめっちゃ邪魔やん!
ちゃんと「ボトル渡して雨具回収してホイール交換手伝って」っていうことを
体験したいのか? かんちぇ、それ、ほんま、笑える。

穏やか〜な時間を過ごした模様。





ということで、Jasper がその主になっている模様。ほぉ〜。
Roulston と Rast のやりとりも微笑ましいよ。

あっ、どこぞの嫁(?)が「4キロ太ったって笑ってたぁ」って報告してくれてたようだけど
「そうか、そうか。健康ってことだ。何よりだ。」と喜んでる自分はあかんのかな。
あんなにオリンピック時、しぼってた(かんちぇ比)んだから、
太って当たり前。それが普通。


Cancellara wil ook na pensioen bij Trek blijven: "Maar weet nog niet wat of hoe"

Fabian Cancellara: ‘My future is with Trek, but not as a sports director’

かんちぇが、TREK で何かしら働くことはもうず〜っと前からわかってる。
チームカーに乗るお仕事はしないだろうことも、知ってる。
きっと、もうちょっと先になったら具体的なこと話してくれるだろう。
育成関係といっても、Basso と同じお仕事だとは思えないのは気のせいか?
かんちぇには、もっと若い子たち(子どもたち)を見て欲しいなぁ。←願望。

そう、11月のベルギーでのフェアウェルに沢山の人が来てくれそうでヨカッタね。
さすが、ベルギーだな。ありがたいねぇ〜。
お金払ってまで来てくれるんだよ。ベルギーの人でもないのに。
で、気が付いたんだけど、終わる時間おかしくない?
第1部終了が22:30なんだよね?で、最終2:00ってなってない?はぁ?
なんだ、日本でいう年越しライブみないなことになってるね。
時間軸がよくわかんないや。
そりゃ、スイスじゃありえないって感じだよね・・・。
posted by 哉 at 22:25| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年09月21日

陣中見舞い。

只今絶賛開催中の Eneco Tour にかんちぇ陣中見舞いに登場。
うん・・・、みんなにお礼を言うためと、ベルギーだからな。しってる。
できることなら、走って欲しかっただろうけどなぁ。あらゆる方面。
しかしまぁ、もうこればっかりはな、仕方ない。

いやもう、普通にいい顔してるよ。普通のお兄ちゃんになってるよ。
「あぁ、もう辞めちゃったんだなぁ〜。」って思うよ。
Demol DS が、「今日はVIP連れてるんだぁ」って笑ってたらしいけど
Demol DS が運転するチームカーの助手席に乗ってレースを見てるらしい。
TFSのみんなが無事にゴールできますように。カオスになりませんように。
「ふぁびあん、じゃま!」ってなったら可哀想じゃない?



Teamvisit @enecotour to motivate the #ridersandstaff @treksegafredo something different than racing.

Fabian Cancellaraさん(@fabian_cancellara)が投稿した写真 -







#enecotour @fabian_cancellara is sitting in the team car @treksegafredo next to #demol

Sebastian Hahnさん(@livecyclingpics)が投稿した写真 -




集合写真にAlafaciがいないから、「あれ?」って思ってたら
どうも体調崩してDNSらしい。 あいやいや・・・。
早く治して予定通り、来日してくださいね。

ところで、昨日のITTですがなかなか興味深い結果でしたね。
短めの距離のITTは、Dennis が頭一つ抜け出た感じがするね。
Maroli が元のように走れるようになったら、いい勝負できるだろうか。
Brändle はもう少し・・・。
でも、長距離ITTの結果からすると、やっぱり Dennis が一歩抜けてるか。
うん、これから楽しみだ。まずは、今年の世界選だな。
そう、Kittel より Sagan弟の方がちょこっと速かったのも「おぉ〜」って
なったよね。
この距離で平坦だから Kittel の方が速いかなぁと思ってたんだけど
下りもないのに Sagan弟の方がちょこっと速くて、
2人とも真剣に走っただろうから、なかなか興味深い結果だったな。
あと、Kiryienka はどうしてスタートに遅刻したんだろうか。
スタートしてすぐ、ボトル捨てて、「やってられるか!」って感じで
怒ってる風だったけど、どうしちゃったんだろ。
もしかして、アルカンシェルで走るの最後だったりした?
そうだったら、なんかとても残念。
posted by 哉 at 21:55| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年09月20日

備忘録その5。

1日目。

前日の夜、オリンピックのロードITTを見てテンションMAXだったため
ほぼ徹夜で家を出ることになる。
休日だったこともあり、空港混むだろうから余裕を持って行くことにしていたのだが
空港までの電車が、朝早いのにびっくりするぐらい混んでいて「えっ?まじですか?
でも、KLMのチェックインカウンターは空いていたから、なんなく手続きは済んだし
別に何もすることないので、とっとと出国手続きに行ったら、ここも空いていた。
「あれ?」結構肩すかし。
ということで、フライトの時間まで、「ぼぉ〜」っとお茶してました。

関空 → Amsterdam(Schiphol空港)→ Genève空港 のフライト。

KLM の ドリンクサービスで提供されるプラッスチックのコップが
かわいいことこのうえない。
チューリップ、木靴、自転車があしらわれていて、持って帰りたいぐらいだ。
あと、食事の時のお皿とかロイヤルブルーでとってもきれい。
ゴージャスとかじゃなくて、落ち着いていてすてき。
お料理もおいしかった。アイスもおいしかった。
珍しく、お腹痛くならなかったし。

関空 → Amsterdam 間の飛行機が新しい機体みたいで機内で無料Wi-Fiが使えた。
自分は使ってないからよくわからないけど。
エンターテイメントコンテンツは、「う〜ん・・・、いまいち。

因みに、寝る気満々だったが、あまり眠れず。疲れすぎ?

Amsterdam に着いて、よくわかってなかったのだが、
乗り継ぎするため、空港内に入る前に、持ちもの検査があって、
飛行機で飲まなかった水を持ってたら、捨てなければいけなかった。
「あぁ〜・・・、もったいない・・・。
で、次、搭乗するまえに、入国審査。
これがまぁ、並ぶ並ぶ。
ずら〜っと並ばされ、フライト時間ギリギリの人がいないか
係りの人が聞きにまわるぐらい。
最初、「お茶でもしよっかぁ〜」とかのんきなこと言ってたけど
搭乗ゲートどこか見に行こうって行ったら、こんなことになってて
お茶してる場合じゃなかった・・・。
とりあえず、無事に入国審査も済み、搭乗口近くで
お茶してまったりする。
オランダ来てるんだから、「ビールか?」と思ったけど
よくわからない体調なのでやめておいた。おいしそうだったけど。

Amsterdam → Genève はあっと言う間。

スーツケースが無事に出てきて、フリーチケットをゲットし空港の外へ。
申請することもないので、普通に自動ドアから外に出る。
4年前とは到着便が違うから、空港にも人が多かったけど
まったく問題ない。
迷うことなく Genève空港駅 に向かい、Genève駅(Cornavin駅)に行く電車に乗る。
因みに、フリーチケットは2等車専用なので、その車両に乗る。
時間が時間だからか、混んでた。

Genève駅(Cornavin駅)で下車し、ホテルに向かったのだが
ここで大失敗を犯す。
ホテルとは逆の出口に出てしまい、友人も自分もまったく気づかず。
「あれ?湖あるはずなのに、坂、上ってるけど?」って感じ。
やっぱり、疲れてたのかな。
どうもおかしいから、地図見るんだけど、普段ならすぐ気づくのに
「今どこにいるんだ?」ってなるぐらい、地図がみれない。
そしたら、親切な旅行者っぽい方が「困ってるの?」って声掛けてくれて
地図見せてたら、「これ、逆だよ!今、こっち。ホテル、向う。」って教えてくれた。
「えぇ〜、まじかぁ〜!!!!!」
親切なおじさん、どうもありがとうございました。
そりゃ、ホテル見つからんわ。
ということで、駅に戻り、反対側に出て、大通りを渡り
やっとホテルを見つける。
で、荷物置いてホテルの周りをチェックに出たら、
駅に行くには地下に降りるとすぐに行けることもわかった。
「めちゃくちゃ近いやん・・・。

Genève駅にあるスーパー(Migros)で夕飯を調達しホテルに戻って食べる。
ホテルの部屋にはポットがあったので、お湯を湧かして
日本から持ってきたインスタントも食べた。
(もちろん、日本からポットは持っていってるけど)
スーパーで調達したパン、サラダ、ジュースはみんな美味しかった。
値段はそれなりにしてたようだけど、今回も友人が会計してくれたから、覚えてない。

でもまぁ、あいかわらずレジのおばさんは仕事する気ないよねぇ。
客並んでても、別のレジのおばさんと世間話優先だし。
別のレジに行こうかとジェスチャーしたら、「こっちこい」ってするし。
で、まったく愛想がない。
全員がそうとは言わないけど、若い人じゃない方がその傾向がみえるよねぇ。
まったく、日本の接客業からしたら、「仕事舐めてるな」って感じだけど
それでいいんだから、お国が違えば仕事のやり方も違うよね。

ということで、1日目終了。
posted by 哉 at 22:39| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

2016年09月19日

大丈夫なんかな。

Ferrero, favorito para ser el nuevo capitán de la Copa Davis

うん? Ferrero がデ杯のキャプテンになる可能性があるってこと?
本人は以前から「いつかできればいいな」的なこと言ってたように記憶してるけど
今は結構前向きに考えてるのか?

なんか揉めたよね?今回のキャプテン選任の時。違った?

Ferrero 大丈夫なんかな・・・。
posted by 哉 at 21:41| Comment(0) | JC | 更新情報をチェックする

2016年09月16日

映像が見たかった。

Elite MEN ITT Results



テキストライブで観戦。

Castroviejo おめでとう。
入れ込み過ぎず、きっとしっかりとしたペース配分で走ってるんだろうと
テキストライブ(チェックポイントのタイム)を見るだけでわかる安定さ。
すばらしい。

Campenaerts がよくわからなくてゴールしてきたら2位でしたと。
黄色ロットの人だったんだね。

Moser の最後のパートの伸びがびっくりするぐらい素晴らしい。
最後のパートでタイムを落としてくる人、沢山いたのに。
ところで MoserはITTでいいタイム出してくるタイプの人でしたっけ?
コースの特性か? ちょっとっていうか、かなりびっくり。

なかなか難しいコースみたいだなぁとは思ってたけど
攻略にみんな苦慮してたみたいだな。
お疲れさまでした。

そう、Stefan Küng の復帰戦だったんですけど16位でゴールしました。
Castroviejo からは 約2分も遅れてますけど、
復帰戦ですから。これからですから。
あと、若い Thery Schir も約4分遅れで26位ゴールです。
因みに Felline の後、Jungels の前でのゴールですよ。
(Jungels、どうした?シーズン終了なのか?体調悪いのか?
posted by 哉 at 20:28| Comment(0) | ロードレース | 更新情報をチェックする

地道に宣伝。

インドでのリーガの発展のためのお仕事をしているMorientes。


その一環でデ杯でインドに来ているNadalくんも駆り出されております。




もちろん、スペイン デ杯メンバーもいますよ。
みんな巻き込んで宣伝してます。

Raúl も Morientes も地道なお仕事頑張ってます。
posted by 哉 at 19:38| Comment(0) | その他 | 更新情報をチェックする

2016年09月15日

勝ってヨカッタね。



Raúl se rinde a Morata: "Se ha ganado su vuelta, va a ser importante"

Raúlは、マドリーのCLの試合を今度は Laudrup と共に解説したらしい。
試合、勝ってヨカッタねぇ〜。
Nadalくんの試合を応援してたときのように、大声張り上げたいところだっただろうけど。
それはさすがにできないからな。
ちゃんと周りに気を配る Raúl だから。って、仕事中。
posted by 哉 at 21:57| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

楽しみだね。

「ヨーロッパ選手権」の U19とU23のITTをテキストライブで観戦してました。
(最終日の男子RRはどこかでこっそり見せてくれたりするんですかね?)
”ヨーロピアン”って聞くとワクワクするね。

U19 MEN ITT Results





なぜか、早いスタート順だった地元フランスの Alexys Brunel が
他を圧倒するぶっちぎりのタイムを出してそのまま優勝。
2位、3位は僅差の争いになって、タイム表示は同タイムだったけど
2位がスイスの Marc Hirschi、3位がノルウェーの Iver Knotten 。
みんな、若いからもうかわいらしくて、お婆は心和みましたね。
優勝したフランスの子はものすごく嬉しそうでしたね。
もともと強い子らしいのに、やっぱり地元でチャンピオンになるのは格別なんだね。
3位になっちゃったノルウェーの子はすっごく悔しそうだった。
因みに4位はスイス、5位はノルウェーだったのでこの両国は優秀ですよ!

で、2位になったスイスの Marc Hirschi なんですが、
Podium 立った姿見て、「えっ、ちっちゃ!」って思っちゃった。
ほかの二人が背が高くて細いかんじなのに、
ちっちゃくて、でもどっちかというとガッチリ系。
ITT の Podium に立つ人って背が高くてごっつい人イメージありません?
4位になったスイスの Stefan Bissegger はトラックで活躍してるみたいで
ガッチリ系でもろ「平地がっつり走ります」タイプみたいだけど
そこまでいかなくても、「あぁ、トラックで鍛えてるんだな」って感じ。
マディソンとか走ってるっぽい。
因みに、Stefan Bissegger はカタールの世界選に出るみたいだ。
Marc Hirschi は、主にロードを走ってるみたいで
石畳系のコースも走ってるみたいだよ。ほぉ。
だから、今回のコースも「自分向きだと思って走った」らしい。ほぉ。
今回 RR も走る模様。ほぉ。
で、一番「ほぉ〜」って興味関心をひくのが『BernでしかもIttigenの子』ってことだ!
これ、応援しなさいフラグですか〜?????
まだジュニアだしこの先どうなるかわかんないけど、
なかなか出来る子みたいだし、楽しみだね。頑張ってね。


U23 MEN ITT Results



こっちも、なぜか早いスタート順だったドイツの Lennard Kamna が
もうぶっちぎりの速さをみせて、最後まで脅かす人もなくそのまま優勝。
2位、3位は最後の方にスタートしたメンバーが入ってきたから
実力通りなんだろうけど、優勝した Lennard Kamna ってもともと強い人なんでしょ?
なんで、あんな早いスタート順だったんだろ。不思議。
2位はイタリアの Filippo Ganna で、3位は地元フランスの Remi Cavagna。
「地元フランスが Podium 2人だよ!」ってざわざわしてたけど結局そうならず。
3位の Remi Cavagna はすっごい不満そうだったね。
この Podium もさっきよりちょっと大人になった分、
すれた感じもしないではないけど、シュッとした人たちで眼福でございました。

あっ、因みにスイスは19位と23位でございました。
で、19位になった Lukas Spengler なんですけど
先日スイス選手権RR U23で優勝してる子で、今回も RR に期待されてるらしい。
で、この子、先月日本に来てるんですよ!
シマノ鈴鹿ロードに BMC Developmentチームから派遣されて。
おぉ〜、そんなすごい子だったんだ。
知らないって怖い・・・。

来てなかった模様。
スタートリストにあったから来てるのかと思った。
空港で3人見たんだよね・・・。
もっと、しっかり顔見とけばヨカッタな・・・。
posted by 哉 at 21:25| Comment(0) | ロードレース | 更新情報をチェックする

2016年09月14日

スポーツ好きのおじさん。

そう、Ryanも登場してたけど、Matthew も 『Sing』を持って
トロントに登場してたんだよ。


Matthew はコアラの支配人で、Taron Egerton はゴリラだったっけね。
ちゃんと日本でも公開してくれるんだよね? 頼みますよ。

トロントのときより、こっちのスーツの方がいいよね。
っていうか、楽しそうだな。嬉しそうだし。
派手なスポーツ好きのただのおじさんになってるよね。



posted by 哉 at 23:22| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2016年09月13日

来てくれるって。(予定)

ジャパンカップ2016記者発表会を開催 レース概要と出場チーム・選手を発表



あ・は・は。
TFS のこのメンバー、ガチすぎる・・・。
GCエース Mollema を2年連続投入してくるのもあれだけど、
もう自分としてはさ、”『クラッシック班』キタ〜!!!!!”。
Rast、Jasper、Alafaci だよ。
ベルギーやイタリアのクラシックでもないのに、
TFS の『クラッシック班』が日本で見ることができるなんて、きゃぁ〜。
Mollema のアシストだろうけど、Jasper こっそり狙えるよ。
で、DS で Popo くるんでしょ。 まんま『クラッシック班』。
うん?ってことは、Luca GM は来ないのかな。

スポンサー本国でもなく、シーズン終了感満載の中、
どこに出しても主催者&ファンに喜んでもらえるだろう
主力メンバーを投入してもらえるなんて、本当にありがたいよね。
TREK JAPAN の TFS に対する影響力って半端無いんだね。
っていうか、TREK に関するあらゆるものに、日本のお金動いてるのか?
ホント、すごいよね。

えっと、最後のご奉公としてこんな極東まで来ることに同意してくれて
かんちぇ、本当にありがとう。
無事予定通り来日していただいて、しっかり TREK JAPAN の中の人に
おもてなししてもらって、気持ちよくスイスに帰っていただければ。
ベルギーのそれとは違うだろうけど、
日本でもいっぱい歓迎してもらえるよ、たぶん。
どうせなら、Rogerさんも一緒にどう?

因みに、スイスではたぶんもうかんちぇが走ってるのはすべて
スポンサーのためだ、お遊びだと思われてる節があるので
日本のそれがプロとして最後だと言っても、きっと終わってから
「あっ、それが最後だったんだ。」ってなるんじゃないかな。
そんな気がする。クリテリウムだもの。
で、あんなところまで行ったのはスポンサーのためって
言い切ってくると思う。
posted by 哉 at 23:59| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

変わってないよ。


この番組で話したことがニュースになってる模様。

Raúl: "Si el Barça abre una sede en Nueva York yo tenía que estar"
先日のバルサのニューヨーク事務所開設に出席したことで
一部からブーブー言われてることに対してのお言葉。
まったく、大変だよね。
言われるだろうとは思ってただろうけど。
確かにライバル心メラメラさせて試合してたけど、
現役当時からバルサの選手とはリスペクトしあってたよ?
(まぁ、当時も叩かれてたけどさ・・・。)
今も昔もぶれてないよ、Raúl。

Raúl: "Entreno para hacer un buen tiempo en la maratón de Nueva York"
ニューヨークマラソンに出場する旨は、
先日ハーフマラソンに出場した時に言ってたのでびっくりすることはなく。
ただ、それが日本語ニュースになったのにはちょっと驚いた。
「ハーフでそのタイムは大した事ない」って言ってる人がいたんだけど
そりゃそうだよ、写真撮りながら、ゆる〜く走ってたんだから。
嫁と一緒に走って、ゴールは嫁を先にゴールさせてたからね。
「誰の趣味だよ?」ってその時は思ったけど、
本人も結構やる気出してるんだね。頑張ってね。


いい笑顔。
posted by 哉 at 22:29| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

映画祭に出席。

トロント国際映画祭に『La La Land』を持って
Emma と出席した Ryan。
先日のヴェネチア国際には、撮影中だったのか Ryan 欠席で
「うわぁ〜、残念〜」って思ってたんだけど
今回は2人そろってご出席。すてき。
ヴェネチアではすこぶる好評だった『La La Land』。
Emma は、最優秀女優賞獲得してたし。
今回も、すこぶる好評の模様。嬉しいね。
日本でも公開してもらえそうだし、とっても楽しみだ。

写真。









Ryan、少々お疲れか?
posted by 哉 at 20:54| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2016年09月12日

ゲストで登場。

Nice hard afternoon ride with some special support in the mountains #bernpower🚵

Fabian Cancellaraさん(@fabian_cancellara)が投稿した写真 -




トレーニングしてるっぽいご報告と共に、
SRFの ≪sportpanorama≫にゲストで出るよって。
「見せてくれるかなぁ、SRF」って思ってたら
やっぱり「えぇ〜、そこ見せてくれないの」って感じだけど
少し見せてくれてるからまだまし?
「またいつものブルーのシャツにジーンズかな」って思ってたら
期待を裏切らないかんちぇの登場に、もうある意味「すげぇ」。
現役の間は、これで通すのか。
制服バンザイ\(^o^)/

≪sportpanorama≫ vom 11.09.2016
番組全部。見れない所あります。
かんちぇの電気工事士としてのお仕事ぶりがちょこっと映ってます。


≪Der Radsport ist nicht mein Leben – er ist ein Teil davon≫
番組に出て喋った内容の要約。家族のところの動画は見れません。
かんちぇの登場部分も見れません。

1.家族
辞めた後、一定の規則性を持った生活をすることがチャレンジだと。
なんかさぁ、今まで家にいなかった父親が家にいるようになったら
邪魔者扱いされないように祈る・・・。

2.敗北
2012年のロンドンオリンピックの落車はかんちぇにとってトラウマだったって
このオリンピック後、Peterさんだったかが言ってたよね。
かんちぇも自分のミスってずっと言ってたね。辛かったね。

3.ドーピング
いつでも公然と自分のことについて話してきた。

4.大きな成功
勝てるものはすべて勝ってきた。でもかんちぇはそれに同意しない。
RRの世界チャンピオン。それは全ての基準だから。

5.引退後の生活
「サイクリングは人生全てではなく、一部だ」ということはもう何度も聞いた。
2017年1月1日から新しい生活をしなければならないと。
それがどのようなものになるかわからないと。

かんちぇの新しいステージがよりよいものでありますように。
posted by 哉 at 23:48| Comment(2) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

スマート???


Der Mensch Cancellara: gesprächig, gestylt, geerdet

かんちぇの人となり。おしゃべりで、スマートで、地に足がついている。

第1コミュニケーション。おしゃべり。
かんちぇは、インタビューに整然と答えてくれる。情報提供者。

第2コミュニケーション。SNSで”Fabianese”による発信。

無駄なもの?
かんちぇは理想的な体型で、ヘアースタイルからファッションから派手だと。
2008年のスポーツマンオブザイヤーの式典でのファッションが記憶に残ってるって。
その後、かんちぇのワードローブは流行の仕掛け人か否かって議論も起こったって。

ちょっと、タイム。意味不明。あれのどこが?

かんちぇの大きな化粧バックに入っているものは
他のライダーたちも持つようになったって。
いろんなヘアケア製品、フェイシャルケア、ペディキュアセット(?)電動歯ブラシ。
10年前、かんちぇは「荷物にドライアーを入れてるのは自分だけ」とか言ったって?

ちょっと、待て。 たしかに身なりには気を付けてると思う。
でもそれはきっと、Fassa のイタリアンたちの影響だよね?まさか、嫁?
元々の気質じゃないよ、あれは。

特別なニーズの男。
オグレディさんが言ってた「近寄るなキケン」モードなかんちぇは
かんちぇがトップコンディションである兆候として
チームメイトに受け入れられていた模様。
大きなレース前は、タイアの空気圧も自分の手でチェックし
エナジーバーでさえチェックするんだと。

何度も見たよね、かんちぇがタイアチェックしてる姿。

魅力的な要因。
セレブリティな方とお友だちになっても地に足ついてる人のまま。

家庭人。
静かな生活を楽しみにしていると。
posted by 哉 at 23:40| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

10の記憶。


Die 10 Meilensteine des ≪Spartacus≫

スパルタカス 10のメモリアル。

1. 2004 TdFプロローグ
インパクト与えるに十分な登場。「勝つために来た」って。

2. 2006 P-R
初めてのモニュメント勝利。「独走勝利はすばらしい」って。

3. 2006 World Champion ITT
初めてのITT世界チャンピオン。「ただ追った。魔法のようだ」って。

4. 2008 MSR
プリマベーラ勝利。
「いつか勝てるよ」って言ってたことが現実に。

5. 2008 Peking Olympic
最初のオリンピックメダル。
RRでブロンズ(のち、シルバー)メダル、そしてITTでゴールド。
「ゴールド以外は敗北だった」って。

6. 2009 TdS
地元ベルンでステージレース総合優勝。
「始まる前は考えていなかった総合優勝を実現した」って。

7. 2010 RVV
RVV初勝利。「北京のそれより上(印象深い)だ」って。

8. 2013 クラシックダブル
RVV、P-R 2010年以来2連勝。「足だけでなく頭も使った」って。

9. 2014 RVV
7つめのモニュメント勝利。「もちろん3勝目を意識してた」って。

10. 2016 Rio Olympic
ITT ゴールドメダル。
批評家の前評判を覆す偉大なキャリアの最高の幕引き。
posted by 哉 at 23:36| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

キャリアの振り返り。


Fabian Cancellara – das eingelöste Versprechen
かんちぇのキャリアの振り返り。

プロとしてスタートする前から、有望だと話題にはなっていたこと。
ものすごく好奇心旺盛で学ぶことに貪欲でその気質が
今のかんちぇのキャリアを形成しているだろうこと。
TTスペシャリストとして始まったかんちぇの存在がP-Rを勝って、
プロトンの中でその強さが一目置かれるようになってきたこと。
かんちぇは、目標を隠さないから誰からもマークされることになって
RVVやP-Rは複数勝てたけど、MSRは結局1回だけだったこと。
でも、リーダーとして走るかんちぇではなく
リーダーを助けるアシストとしてのかんちぇも
プロとして素晴らしい評価を得ていること。
常にチームに最適な状況、最善なものを得ようと働くこと。
それは、リオの RR で Reichenbach のために走る姿にも見られたこと。
TdFの勝者に負けないぐらい、尊敬と賞賛を得ているけど
TdFの勝者になることはかんちぇの武器を削ぐことになり
それはかなうことはなかったこと。
posted by 哉 at 23:33| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

今年は出てくれるって!(予定)

Schweizer Olympia-Helden live am Super10Kampf erleben

かんちぇが、今年『Super10Kampf』に出てくれるらしい。
そうだよ、あのアスリート本気、スイス大運動会だよ!
11/4にチューリッヒで開催の模様。
2012年に大人げないことやっちゃったから、もう出してもらえないのかと思ってたよ。
11/8にスイスでは放送があるみたいだから、その後動画UPされるかな。
SRF、お願いだからフル動画見せてください。

今のところの出場予定アスリート
posted by 哉 at 23:29| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年09月11日

新しいお仕事。

昨日、Bernabéu でマドリーの試合を解説(?)したらしいよ。
コメンタリーってなってるから、ゲスト(?)でコメント残すだけ?
「大丈夫なん?」って思ったけど、Valdano と一緒だったみたいだし、心配なかろう。

ここに試合中にコメントした全部が載っている様なのだが、
えっ?これだけ?90分以上あって?
日本のそれがどれだけお喋りなのかがわかる・・・。

やっぱり、聞かれたことだけ答えたんだろうなぁ。
絶対、自分から喋ったりしてなさそう。
Valdano いるし、間違いなく控えめにしてる。
でもマドリー勝ったからヨカッタね。

!Nuevas experiencias! ⚽️ - Hoy comentaré el @realmadrid - @caosasuna desde el Bernabéu para los amigos de @beinsports. 👍😀

Raúl Gonzálezさん(@raulgonzalez)が投稿した写真 -



posted by 哉 at 20:53| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

備忘録その4。

電車の切符の話。(9/11追加)
今回もスイス国鉄が出してる電車のパスを購入して旅を満喫。
「スイストラベルパス 連続タイプ4日間」を購入。
使う時は、"Signature" のところにサイン。
使用開始日から4日間は、電車、船、バス乗り放題。
山岳列車やゴンドラとかは場所によっては割引。
移動距離長ければ、元取れるよ。
船の料金とかも高いから乗れば乗るほどお得。

で、またもや今のご時世インターネット(モバイル)使えないと不利?な話。

今回悩みに悩んで購入しなかったんだけど
「半額パス」っていうパスがあって、
電車の料金も半額、高額の山岳ゴンドラとかも半額になるんだけど
いちいち乗車前に切符の購入しないといけないという手間があって。
切符の自販で上手く買えるのか? 窓口にいちいち並ぶのもなぁ。
自分たちが行きそうな観光地に行くための電車の料金を調べて
「う〜ん・・・。微妙・・・。」ということで、やめた。
つまるところ、「めんどくさっ」ってことさ。

でも乗る列車決まってたら事前にネット&モバイル購入できて
手間じゃないかもしれないけど。
それに、乗る日、時間(ルート)によっては、ディスカウントもしていて
そのディスカウントも「半額パス」有効っぽくて、
電車の中でもモバイルが使える状態であれば、切符の検札のときに
そのモバイルに保存(?)してる切符を車掌さんにみせて
車掌さんが持っているチェック用(?)モバイルで検札してるようだった。
保存したものを見せているのであれば、無料Wi-Fiが使えるところで
購入しておけばいいから、お得だよね。
ネット購入の時は切符を印刷して持っていくっていう選択ができた。

あんまり移動距離が長くないんだったら、「半額パス」を買って
うまくネット&モバイル購入を使えばお得に観光できるんじゃないかな。

電車のパスが無いとき。

ジュネーブ空港に到着して、コルナヴァン駅までの移動に関しては
スーツケースを受け取るところの出口(出国の自動ドア)付近に、
80分以内ジュネーブ市内フリー切符が出てくる機械があって、
スーツケースがちゃんと出てきたら、空港を出る前にその機械のボタンを押して
切符をもらっておけば、空港からの近辺に行くのなら無料。
80分だから結構遠いところまで行けるかな。
時間だけだったら、ローザンヌまで余裕だけど市内だけだから。

IMG_2216 (640x480).jpg
↑フリーチケット。

ジュネーブのホテルに宿泊したら、
トラムとかバスとかに使える市内フリーパスがもらえる。
チェックインからチェックアウトの日まで。
チェックインするときに「欲しい?」って聞かれたから
使うことないだろうけど、もらっておいた。

IMG_2214 (640x480).jpg
↑ジュネーブでもらったフリーパス。

インターラーケンのホテルに宿泊しても
ジュネーブと同じフリーパスがもらえた。
チェックインしたら、ルームキーと一緒にもれなくついてきた。
あと、ショップ関係のディスカウントチケット。
まったく使うことなかったけど。

IMG_2215 (640x480).jpg
↑インターラーケンでもらったフリーパス&ディスカウント一覧。

チューリッヒでは先の2つの街とは違ってそういうサービスはない。
なので、チューリッヒでは切符買いましたよ。
このエリア内なら何度も乗れる(24時間以内 バス、トラム込)切符らしきもの。
だから、翌日空港に移動する際、朝早かったから
この切符を切符売り場の窓口に持っていったら
空港までの切符の差額分だけ払えば、空港までの切符が買えた。

IMG_2217 (640x480).jpg
↑ゾーンチケット。24時間有効

IMG_2218 (640x480).jpg
↑空港までのチケット。ちょっと安くなった。

スイス国鉄HP
きっと、隅から隅までチェックすればお得情報満載のような気がする。
posted by 哉 at 00:09| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

2016年09月09日

楽しみだけど。


かっこいいよねぇ〜。すてきすぎるだろ。


‘Gold’ Trailer: Matthew McConaughey Is a Balding Billionaire [VIDEO]

GOLD - Official US Trailer

楽しみではあるんだけど、『Wolf of Wall Street』第2弾って感じだったらヤダな。
posted by 哉 at 19:20| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

2016年09月08日

大切なお仕事。

Liga のお仕事に勤しむ、Moro、Puyol、そしてRaúl。
世界中にスペインリーグの魅力を発信するために。






みんなスペインサッカーが更なる発展を願ってるんだよね。
地味なお仕事だけど、大切なんだよね。
posted by 哉 at 21:27| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

いつまで続けてくれるかな。

Pau Gasol: "No es fácil ver que tu carrera entra en declive"
あとでゆっくり読む。
もし、40歳まで続けてくれることがあればこれはもう奇跡だな。
できることなら長く続けてくれると嬉しい。

リンクされてるGasol兄の「36歳おめでとう」ページが素晴らしい。



Gasol弟は、ケガの具合どうなん?練習できてるっぽいけど。
今シーズンは兄と対戦増えるんだよね?
末弟は今何してるの?
posted by 哉 at 21:08| Comment(0) | その他 | 更新情報をチェックする

2016年09月07日

備忘録その3。

「ジュネーブ着、チューリッヒ発」ということから
ジュネーブ泊、チューリッヒ泊は言わずもがな。
で、あとはどこ?ってなるんだけど、
「インターラーケンがいい!」って最初っから頼んでた。
スイス主要都市から電車の便がいいし、「山愛でる」にも便利だし
ぶっちゃけ、まずここに泊まることありきで話が進んだといっても過言じゃない。

今回、ホテルはインターネットで手配した。
「1泊上限3万円ツインで駅近」って条件で旅行会社に提案してもらったら
まったく意に副わず。選ぶほど出てこないし。
こっちから、ホテル指定したら取り扱ってなかったり。
「はぁ?どうなってんだ??」
前回は、ものすごくいい感じで提案してもらったから、すごくがっかり。
ジュネーブとチューリッヒっていう都会だったからか?
スイスフラン高くなってるから上限上げたのに・・・。足らないのか?
「これはもう少々不安だけどインターネットで手配するしかないな」
ってことに意見の一致をみる。
直接ホテルのサイトで予約することも考えたけど、有名ホテル予約サイトを利用することにした。
どっちがどうというより、やったことないから細かいことを
日本語で確認しながらできることを選んだ。

ジュネーブ2泊、インターラーケン3泊、チューリッヒ2泊。

ホテルを探している頃、スイスフランが高くて、
できるだけホテル代抑えたかったけど、スーツケース持ってうろうろしたくないから
どうしても駅近くを探すことになるし、いくら安いからといっても
やっぱりそれなりな設備っていうか安心できるところがいいし・・・。
4年前、8年前のガイドブックに載ってるホテルを基本として探すことに。(古いけど)
あとは友人が有名ホテル予約サイトの口コミ評価を見て候補を絞る。
でもホテルを探したのはジュネーブとチューリッヒのみ。
インターラーケンは、2,3年程前にできたばかりだという
「ユースホステルが良いよ」という情報を得ていたのでそこに決めていた。
ユースホステルでも個室(2人部屋)があるって聞いていたし。
共同部屋はハードル高すぎるからな・・・。

ジュネーブ
Hotel Cristal Design (ホテル クリスタル デザイン)

インターラーケン
Youth Hostel Interlaken (ユース ホステル インターラーケン)

チューリッヒ
Hotel Arlette Beim Hauptbahnhof (ホテル アルレット バイム ハウプトバーンホフ)

以上に決定。

少々不安だったけどちゃんと予約もできていて、問題なく宿泊できたし、
どのホテルのスタッフの人たちも親切だったし、部屋もきれいだったし、
現地払いだったから、予約した時よりCHFも安くなってたから
最初の設定の上限の半分とは言わないけど、かな〜り助かった。

しっかし、今のご時世インターネット使えないと不利だよね・・・。(2回目)
posted by 哉 at 22:47| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

2016年09月06日

備忘録その2。

出発前日。
飛行機のインターネットチェックインなるものにチャレンジする。
飛行機なんて普段乗らないし、そんなのやったことないから少々不安。
結局、航空券はインターネットで購入し、KLM を利用することになっていた。
自分たちが購入したチケットは、出発30時間前からのチェックインが可能だった。
前回エミレーツを利用した時、ドバイまで離れ離れの席しか取れなくて
「なんでやねん!」って思ったんだけど、それは今でも謎。
今回は絶対そんなことにならないように、
できるだけ早くチェックインしようと思っていた。
チェックインの操作ができる時間前には起きて準備していたのだが
いざ操作を始めたら発行されていたEチケットのどれが予約番号なんだか、
航空券番号なんだか・・・。
書いてある番号を何度入力してもはじかれるし・・・。「なんやねん!!!!!」
で、結局購入したサイトのヘルプページを探し、どれがそうなのか探す羽目に。
ちっ。もっとわかりやすく書いておいてくれよ・・・。
そんなこんなで時間を無駄にしたが、とりあえずチェックインはできた。
でも焦って操作したものだから、友人が希望する「通路側の席」を確保し忘れ、「やばい!」
ということで、座席変更の操作をすることに。
落ち着いてよくよく機内座席図を見ると、まぁまぁ余裕があって
関空→アムステルダム、アムステルダム→ジュネーブとも
希望通り並び席で「通路側の席」も取れて一安心。
搭乗券を印刷して、念のためpdfでも保存して準備終了。

出発当日。
KLMのチェックインカウンターに行くと、既にチェックインが済んでいるので
発券した搭乗券とパスポート見せて、スーツケース預けて
あっという間に手続き終わる。
どうも満席じゃないようで、座席のグレードアップも勧められた。

帰国前日。
同じように30時間前なので、朝早く起きてチェックイン作業を始める。
ホテルの部屋で無料wi-fiが使えたので、タブレットで操作する。
慣れていないので、入力に手間取るが、出発の時にいろいろ勉強したので
座席も並び席で「通路側の席」に変更して何の問題もなくチェックインできる。
ただ搭乗券を印刷できないので、チェックインカウンターにあるという機械で
搭乗券を発券してくださいということだった。
よって、タブレットにpdfで保存し、メールにも送信しておいた。

帰国当日。
チューリッヒ空港のチェックインカウンター前にあった機械で
搭乗券を発券したのだが、操作言語を日本語に選択するボタンがあった。
ヨカッタ〜。
少々意味不明な言葉もあったけど、問題ない。
発券した搭乗券を持ってチェックインカウンターに行って
スーツケースの重量がオーバーしていないことにホッとする。
(今回、かつてないぐらいやばかった・・・。
カウンターのお姉さんに「英語大丈夫(わかる)?」って聞かれたから
「ちょっとだけ。」って答えたら、
とっても丁寧に搭乗口や時間とか口頭だけじゃなくて文字に書いて教えてくれた。
よっぽど頼んない子に見えたんだろうなぁ。お姉さんどうもありがとう。

でもさぁ、インターネットチェックインとかそういうの使える人は便利だけど、
使えない人はどんどん不便になっていってるような気がする。
例えば同じ料金払ってたら、不公平じゃない?
わかんないけど、チェックインしてもらうために別料金払うシステムとか
あるんだろうか?
正規ルートで購入したら購入する時点で座席とか選べそうだけど
正規ルートもこのご時世インターネット使ってそうだし。
使えて当たり前っぽい流れがどうもな・・・。
posted by 哉 at 21:53| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

2016年09月05日

応援に行った模様。




とっても真剣に応援していた模様です。
Jorge が「#VamosRafa」ってインスタにあげてたので
Raúlも応援に来てるのかもと思っていたのですが
今朝はテレビでは観戦できず。
よって、動くRaúlは見れませんでした。残念。
そして、Nadalくんも残念。
Nadalくんもいろいろ言われて大変だろうけどガンバレ。
残念な結果になっちゃったから、寂しい再会になっちゃったね・・・。
posted by 哉 at 22:59| Comment(0) | らぅ | 更新情報をチェックする

最後のベルギー。

Cancellara wint laatste race in België: “Had altijd het gevoel een beetje Belg te zijn”

Cancellara zwaait af met zege in Bavikhove: "Heb me altijd beetje Belg gevoeld"


昨日かんちぇは、ベルギーでのクリテリウムに出場。
これがベルギーで走る最後だった模様。
ってことは、11月のフェアウェルは自転車に乗らないのか?
レースってことでは乗らないのかな。そりゃ、残念。
レースは、John、Sepが上手に演出してくれて、かんちぇ勝利。
みんな上手〜。

かんちぇは、ベルギーのファンの人たちにお礼をいっぱいいっぱいしないとね。
ベルギーの人でもないのに、あんなに愛してもらえてね、まったく幸せな人だよ。
ヨカッタね。

写真。
写真。

<追加>9/6
Cancellara says goodbye to Belgium with victory at Bavikhove criterium
Fäbu spurtet seinen Nachfolger nieder

かんちぇ、スキーを楽しむのはいいけれどシューミーのようなことだけにはならないでね。

どこで読んだか失念したんだけど、辞めてから英語の勉強(学校に通う)するって
言ってたんだけど、「またまたぁ〜」って冗談かと思ってたら
どうも本気っぽくて、「何の英語勉強するんだろ?」って思った。
ビジネス系とかなのかなぁ?昔だったら貿易系とかあったけど。
TREKのお仕事もやりつつ、何をしようとしてるのかなぁ。
自転車に係るお仕事には間違いないんだろうけど。
あんまりお家を空けるお仕事じゃないことは確かだよね。

で、世界選には出ない空気を出してたらしい。くすくす。
(カタール世界選の中の人は出て欲しそうだったけどね・・・。)

posted by 哉 at 20:57| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

2016年09月04日

お祝いしてもらってる!

昨日のお祝いイベントの様子。
まったくもって何言ってんのかわかんないけど。

日本のそれと比べると、こぢんまりとアットホームな感じだよねぇ〜。
なんか近所の子が頑張ったのでお祝いしてる感、満載。
近所の子(主役)も普段着だしねぇ〜。(いや、白いシャツ似合ってるよ!
それなりに、人、集まってくれてヨカッタね。

Haus des Sports まで歩いてたけど、どこから歩いたんだろ。
Coop前の広場からかな。まさか、アーケード全部ってことはないだろうし。
「地元の駅前の商店街を歩きました」って書いても嘘じゃないところが
日本のそれと違い過ぎて笑う。
でもさ、昔ここ馬車で通ったんだよね?
あの時、何にも思わなかったけど、あれどこから用意したんだろ。
やっぱり、Coop前の広場?
もしかして、あの頃よりあのエリア一帯狭くなってるのかも。

あっ、でも昔Federerの地元でのオリンピックチャンピオンお祝いイベントは
すごい人だかりだった。さすが、Federer。
これこんなのだもの。

Ittigen/BE feiert seinen Gold-Fäbu

Olympiasieger Cancellara in Bern begeistert empfangen

Empfang für Cancellara




2008年当時のお祝いの様子。今回より人、多いよ。

<追加>9/5
Cancellaras Sehnsucht nach dem ganz normalen Leben
あの普段着について、普通の35歳の生活ファッションのように書かれていて
「ものはいいようだ」と思った次第。
って、やっぱり記者の人もパッと見た時、「えっ?それ?」って思ったに違いない。

写真。
posted by 哉 at 22:22| Comment(4) | かんちぇ | 更新情報をチェックする

正念場だ!


Great match today and unbelievable happy to reach second week of #usopen #2016

Dominic Thiemさん(@domithiem)が投稿した写真 -



昨日、Domiは23歳のお誕生日でした! おめでとう。
只今、US OPEN 出場中。
次は4回戦、Del Potoro との対戦です。 正念場だ。 ガンバレ。
posted by 哉 at 20:10| Comment(0) | その他 | 更新情報をチェックする

2016年09月03日

備忘録その1。

旅行の準備。
まず、航空券、ホテル。その後、列車の切符。この3つを手配。
それから、現地観光ツアーの予約。

航空券
近くの国際空港からは直行便がありませんので、乗り換え必須。
前回はドバイ経由だったのだが、「ちょっとしんどかったなぁ」という
意見の一致をみたので、今回はヨーロッパ経由便を選択することに。
直行便に乗りたかったのだが、国内乗り換えも「ちょっとこれどうよ?
というこで、ヨーロッパ経由便を考える。
フランスは最初から選択肢に上がらず。
フィンランドに乗ってみたいという友人に、
「ヘルシンキまでは確かに楽だ。でもそこからが地獄だった。」と言う自分。
結局、お値段の折り合いもつかず選択肢から外れる。
あとは、ルフト、KLM のどちらか。
そしたらルフトはよく欠航するという話になり、「それはあかん。
結果、KLM を第1候補として考えることに。
スイスの着、発をどっちの空港にするか決めなければいけなかったけど
結局ジュネーブ着、チューリッヒ発という前回と同じになった。

ホテル
旅行会社に条件付けて探してもらい、提案してもらったけど
まったく意に副わず。
前回はいい感じに提案してもらったのに。不思議。
ということで、少々不安もあったがインターネットで予約することに。
結果的には、無事に宿泊できたし、いい感じのホテルだったし、
万々歳だった。

列車の切符
前回使った「スイスセーバーパス」が廃止となっていてちょっと悩む。
事前にこっちでヴァリデーションも必須になっていて
4年の間にシステムが変わっているし、ちょっとお高くなってる?
向こうで滞在する日にちなどいろいろ考えて、結局
「スイストラベルパス 連続タイプ4日間」を手配することに。
滞在日数から考えると少ないけど、自分たちが沢山行動(移動)する日を
考えたら「まぁこんなもんだろ」ってことでこれにした。
これのおかげで、いろんな所に行けたから重宝した。

ゴールデンパスパノラマ急行の指定切符
ジュネーブからインターラーケンへの移動をこの列車に乗ることにした。
時間はかかるけど、「景色がいいらしい」ということで、
このルートを選択した。
普通に移動列車として地元の人も使う列車だということで
指定席を予約しておいたのだが、これ大正解。
Montreux から Zweisimmen までが、とても、とても混雑してた。
このルートの景色はすてきだった。
でも、Zweisimmen から Interlaken Ost は普通。

モンブラン観光ツアー
「モンブランを見に行こう!」って話は最初からあって
個人で行くことも考えたのだが、「電車よりバスがいい」だとか
「ゴンドラ(ロープウェイ)激混み」だとか、
なかなか個人で行くにはハードルが高そうだったので、
「現地観光ツアーで連れて行ってもらう?」ってことで
インターネットで予約をした。
もうこの日しか行けないからお天気がいいことを祈るしかなかった。
posted by 哉 at 23:06| Comment(0) | スイス旅行2016 | 更新情報をチェックする

2016年09月02日

びっくりだ。

今日は、Keanu Reeves 52歳(!)のお誕生日なんだよ!おめでとう!





いやぁ〜、Keanu を「かっこいい〜」と思ってから四半世紀以上経ってることにビビる。
こんなにお仕事続けてくれる人だとはねぇ〜。
posted by 哉 at 21:26| Comment(0) | 独り言 | 更新情報をチェックする

ミラノで。

昨日、かんちぇはミラノで行われた Laureus F1 Charity Night に
出席していたらしい。(忙しいな





うん?裸足か?
素足。
あぁ〜、バカだぁ〜。裸足って、靴履いてるじゃん。
(靴もおしゃれなの履いてるんだよ。
素足って書いたつもりでいる自分のアホさ加減に泣けるわ。

すっきりしてるから、今だったらきっと何を着ても似合うと思う〜。
posted by 哉 at 20:43| Comment(0) | かんちぇ | 更新情報をチェックする